ベイトタックルでヒラスズキ釣り【モアザン ワイズメン 110M/MHB】
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- アングラー
- カテゴリー
- ロックショアゲーム
- 対象魚
- ヒラスズキ,青物
- 釣り場
- 対馬 | 長崎県
- ロッド
- モアザン ワイズメン 110M/MHB(DAIWA)
- リール
- IM Z LIMITBREAKER TW HD-C(DAIWA)
- ライン
- PE2号
- リーダー
- ソルティガ フロロリーダー X’LINK 30lb(DAIWA)
- ルアー
- タフマニアンデブル(UZU)
- 出典
- DAIWA Salt Water Fishing
インプレ・メモ
00:01 松永昌己と新名啓一郎が登場。今日はベイトタックルを使って、ヒラスズキ(ランカー)を狙う。新名さんはベイトタックルの使用に自信を持っており、その楽しさを伝えることを目指している。
01:08 使用するタックルは「モアザン ワイズメン 110M/MHB」と「IM Zのリミットブレーカー」。強風の中でも安定した釣りができるように細身のティップとミディアムヘビー(MH)のバッドセクションを使用。
02:13 風が強く、ベイトが見られない中で攻めるべき場所を探しつつ、慎重に釣りを進める。適切なエリアを見極めながら、さらしのある場所を攻める。
03:17 風が強いため、「タフマニア デブル」を使用し、確実に潮を噛ませて攻める作戦に出る。少しの流れの中で魚を狙い、漂わせるイメージで釣りを続ける。
04:21 初のヒット。青物がかかるが、ロッドの強さが活きて、魚とのファイトが楽しめる。ベイトタックルならではのゴリ巻きの楽しさが際立つ。
06:59 「モアザン ワイズメン 110M/MHB」のロッドについて解説。細身でシャープなティップを持ち、振り抜きが良く、アクションを加えるのに最適なロッド。ベイトタックルの楽しさを強調。
08:22 ヒラマサがヒット。ロッドの性能を活かしてファイト。ベイトタックルを使用することで、よりパワフルに魚と戦うことができる。
12:03 新たなポイントに移動し、シャローフラットでカレントを利用してジャークベイトで攻める。精密なキャストと操作が可能なベイトタックルの利点を活かし、攻める。
13:07 ベイトタックルの強みとして、精密なキャストと強力なリールパワーで大物を引き寄せることができる点を紹介。
14:14 再びヒット。魚を慎重にやり取りしながら、ベイトタックルの操作感を楽しむ。
15:25 最後の釣果として、可愛いサイズのヒラマサを釣り上げる。流れの中で攻めているときに当たることが多い。
16:30 釣り終了後、松永さんと新名さんが感想を述べる。釣りは渋かったが、1本のヒラマサが釣れたことで満足。ベイトタックルの楽しさと可能性を実感。
17:33 次回はランカーサイズを狙い、さらに大物を目指して頑張ろうと話す。ベイトタックルの魅力が伝わった一日となった。
ロックショアタックルガイド
ロッド
ハイエンドモデル
コルトスナイパー エクスチューングランデージ アトラスコルトスナイパー リミテッドストレンジブルーツーリミット ブルーバトルドラッガー ブレイクスルーランナーエクシードレイジングブルワイルドブレーカー
ミドル・エントリーモデル
リール
ハイエンドモデル
ミドル・エントリーモデル
ルアー
メタルジグ
ミノー
ペンシル
ポッパー
モアザン ワイズメン | DAIWA
モアザンワイズメンは、シーバスやフラットフィッシュを狙う釣りに最適なロッドシリーズです。その中でもAGS 130M-4は、村越正海監修のロングヒラスズキロッドで、15フィートの長さながらもシャープなブランクでミノーを飛ばし、自在なコースでトレースすることができます。しなやかな穂先と圧倒的なパワーを持つバットで、魚の引きをいなせます。さらに、リールシートには独自の外観処理が施され、長く使っても飽きのこないデザインとなっています。AGS 130M-4は、CWS(Carbon Wrapping System)という技術が採用されており、パーツの軽量化を実現しています。また、V-JOINTα(アルファ)やX45カーボン繊維など、ダイワ独自の高品質な素材や技術を用いて製造されており、高いパフォーマンスと耐久性を実現しています。