宮下大のタックル!使用ロッドやリール,ルアーについて

- アングラー
- 宮下大
- カテゴリー
- ロックショアゲーム
- 対象魚
- メジロ(ブリ),サワラ
- 釣り場
- 中紀沖磯平バエ
- ロッド
- トライデント WB106HSX(MCワークス)
- リール
- ツインパワー SW 6000XG (SHIMANO)
- ライン
- PE3号
- リーダー
- NEW KURO 12号(YAMASHITA)
- ルアー
- ボアー SS145,ラピード F160,ポップクイーン F160,レガート F140(Maria)
- インプレ・メモ
- ### 状況 - メジロは「ベイトを追い回すタイプ」で、朝夕まずめに反応が集中しやすい。 - 朝はまずミノー(ボアー)で水中の状況確認を行い、その後トップへローテーション。 - ダイビングペンシルとポッパーは、その日の魚の好みを確認するため交互に使用。 - 九州の離島などと比べるとベイトのサイズは小さめ - 潮目・流れの変化・ベイトサイズをかなり重視。 #### 小さいベイトへの対応 - ルアーの移動距離を抑える - アクションを細かくする - スピード感…
- 詳しく見る

- アングラー
- 宮下大
- カテゴリー
- ロックショアゲーム
- 対象魚
- カンパチ
- 釣り場
- 武者泊
- ロッド
- ランナーエクシード 95TC(リップルフィッシャー)
- リール
- オーソリティー 4000HS(PENN)
- ライン
- Answer Jigging PE4号(ゴーセン)
- リーダー
- NEW KURO 30号 (YAMASHITA)
- ルアー
- ラピード F160,ポップクイーン F160,リライズ S150(Maria)
- インプレ・メモ
- ### ルアー - ラピード 160 → 190:シルエット系の誘い。ベイトが小さいため160で反応させ、アピールを強めたい時は190を使用。 - ポップクイーン F160(シルエットピンク/黒背ピンク):音と泡で広範囲にアピール。ナチュラル系との差別化を狙う。 - リライズ 150:水深・潮流のある場所で有効。クリア系・フラッシング効果で日中に使用。 ### 釣り方・テクニック - 潮目やヨレを意識し、「払い出しにベイトが溜まる場所」を狙ってキャスト。…
- 詳しく見る

- アングラー
- 宮下大
- カテゴリー
- ロックショアゲーム
- 対象魚
- ヒラマサ
- 釣り場
- 五島列島,上五島
- ロッド
- ランナーエクシード 103H(リップルフィッシャー)
- リール
- オーソリティー 6500HS(PENN)
- ライン
- MONSTER BATTLE PE6号(SUNLINE)
- リーダー
- NEW KURO 40号 (YAMASHITA)
- ルアー
- ボアー SS170,レガート F190,ローデッド F180(Maria)
- インプレ・メモ
- ### ルアー - ボア SS170:ジャークを交えて誘う。ローライト(曇天・雨)でゆっくり目のアクションを意識。 - ローデッド 180:ダイビングペンシル。濁りがある状況で強いアピール力を発揮。沖の潮目狙いに使用。 - レガート 190(ギラギラピンク):早いベイトを意識し使用。ホログラムによる強いフラッシングでローライトでもアピール。潮目での反応良好。 - ポップクイーン、ラピード 190(シルエットホワイト):その日の状況やベイトに合わせてルアーチ…
- 詳しく見る

- アングラー
- 宮下大
- カテゴリー
- ロックショアゲーム
- 対象魚
- ヒラスズキ
- 釣り場
- 宮ノ浦
- ロッド
- アバリス 110H (リップルフィッシャー)
- リール
- ツインパワー SW 6000XG (SHIMANO)
- ライン
- フルドラグ 2.5号 (XBRAID)
- リーダー
- ニュークロー 10号(YAMASHITA)
- ルアー
- チョビー SF125,フラペンウィング S85(Maria)
- インプレ・メモ
- 長崎県宮ノ浦の荒磯で春のヒラスズキを狙った釣行。春は産卵後でベイトも増え、活性が高く「春爆」と呼ばれる好シーズン。条件が整えば型の良い個体が連発するチャンスがある。 ### チョビー - タイトなロールアクションで「ゆらゆら」と漂わせて誘う。 - 近距離のサラシ攻略向き。 - カラーは「さらしグリーン(緑+チャート)」や、潮位に合わせて「ナチュラル系(片口カラー)」を使用。 - 「じっくり見せる釣り」ができる。 ### フラペンウィング - 飛距離と安…
- 詳しく見る

- アングラー
- 宮下大
- カテゴリー
- キャスティング
- 対象魚
- ヒラマサ
- 釣り場
- ニュージーランド
- ロッド
- アクィラ 82-9(リップルフィッシャー)
- リール
- ソルティガ 18000H(DAIWA)
- ライン
- オッズポート 8号(XBRAID)
- リーダー
- KURO 50号
- ルアー
- ダックダイブ F230,ラピード F190,レガート F190(Maria)
- インプレ・メモ
- - 日本のプロアングラーがニュージーランドで3日間ヒラマサキャスティングに挑戦。 - 現地ガイドRoyとともに出船し、時にイルカなど自然を楽しみつつも、狙いは大型キングフィッシュ。 - 天候や潮の影響で初日は厳しかったが、日を追うごとに魚の反応がよくなり、大型個体もキャッチ。 - 主に「ダックダイブ230」や「ラピード190/レガート190」といった大型ペンシル・ポッパー系ルアーを使用。 - スティックベイト文化が根付くニュージーランドでは、ポッパーよりも…
- 詳しく見る
キャスティングタックルガイド
ルアー
ペンシル
ポッパー
ミノー
このページのタックルで釣れる魚
メジロ(ブリ) サワラ カンパチ ヒラマサ ヒラスズキ
ロッドのメーカー
MCワークス リップルフィッシャー
リールのメーカー
SHIMANO PENN DAIWA
ラインのメーカー
ゴーセン SUNLINE XBRAID
ルアーのメーカー
Maria
ルアーのタイプ
ミノー ジグミノー
釣れない理由
- 腕が悪い、テクニックが無い
- 場所が悪い、ポイントが悪い
- 時期が悪い、時間帯が悪い
- 道具が悪い
- 運が悪い