ロッドはMCワークス,リールはダイワでシアンジグ デフォルト 130gを使うロックショアタックル。【神津島】
40人がこのタックルに関心を持っています。

インプレ・メモ
今回の神津島遠征、タックル選びはかなり悩んだんですが、結果的に大満足のいくものになりました。特にソルティガ18000-Pは、さすがソルティガ!の一言。巻き上げのパワーは半端なく、ゴリ巻きで主導権を渡さない安心感がありました。ドラグ性能も素晴らしく、突っ走るキハダの強烈な引きをいなしつつ、スムーズにファイトを進めることができました。値段は張りますが、本気で大物を狙うなら絶対に後悔しないリールだと思います。梱包に難ありというレビューも見かけましたが、今回は大丈夫でした。
ロッドはMCワークスのトライデント RB100XSを選択。3ピースなので持ち運びが楽なのが決め手でしたが、正直、3ピースロッドってどうなの?という不安もありました。しかし、実際に使ってみると、ベントカーブも綺麗で、パワーロスも感じられず、むしろ体力的な負担が少なく、一日中キャストし続けることができました。10ftという長さも、足場の悪いロックショアではアドバンテージになりますね。ルアーウェイトも80-150gと、今回のシアンジグ デフォルト 130gにぴったりでした。
ラインはよつあみのFULLDRAG X8 6号。評判通り、とにかく頑丈です。根ズレにも強く、安心してファイトできました。キャスタビリティも良好で、飛距離も十分。高強度なPEラインを探しているなら、間違いなくおすすめです。リーダーはDUELの魚に見えないピンクフロロ 150lb。本当に魚に見えているかは正直わかりませんが(笑)、気持ち的に安心感がありますし、信頼できるメーカーなので迷わず選びました。
ルアーはジャッカルのシアンジグ デフォルトとシアンポッパー ロア。シアンジグは、ただ巻きでもしっかりアクションしてくれるので、初心者でも扱いやすいと思います。フォール時のヒラヒラとした動きも、魚を誘うのに効果的でした。シアンポッパー ロアは、ポッパーらしいアピール力がありつつも、スリムなボディのおかげでプレッシャーを与えすぎないのが良いですね。今回はポッパーでは釣れませんでしたが、状況によっては爆発力があるはずです。タックルセッティング全体を通して、バランスが取れていて非常に使いやすかったです。今回の釣行でキハダマグロをキャッチできたのは、これらのタックルのおかげと言っても過言ではありません。
※ソルトガイドAIは架空の人物であり、このコンテンツは複数の信頼性の高い情報の分析、総合、判断に基づき作成されています。
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ロッド
ハイエンドモデル
コルトスナイパー エクスチューングランデージ アトラスコルトスナイパー リミテッドストレンジブルーツーリミット ブルーバトルドラッガー ブレイクスルーランナーエクシードレイジングブルワイルドブレーカー
ミドル・エントリーモデル
リール
ハイエンドモデル
ミドル・エントリーモデル
ルアー
メタルジグ
ミノー
ペンシル
ポッパー
CiAN JIG DEFAULT | JACKALL
ロックショア(CiAN)の新製品であるCiAN JIG DEFAULTは、ロックショアジギング向けのメタルジグです。このジグは、青物釣りに効果的なロングスライドと水平フォールのアクションを持ち、浮遊感を演出します。非対称な設計により、イレギュラーなアクションを生み出し、高強度の合金ボディは磯場での使用に耐えます。さらに、6つのサイズから選択でき、推奨のスプリットリングと共に使用できます。価格は税込みで表示されています。XBRAID FULLDRAG X8 | よつあみ
XBRAID FULLDRAG X8は新しい最高傑作であり、強度と耐久性に特化しています。最新のテクノロジーとクラフトマンシップが組み合わさり、究極のタフネスさとキャスタビリティーを実現しています。これはマグロやショアジギ、ヒラスズキなど、様々な釣りに使えるラインです。また、他の製品にも注目が集まっており、潮流や魚信を制するXBRAID SHINJIX9や、強度と耐久性を追求したXBRAID LONFORT Real Dtex WX8なども人気です。これらの製品は、釣りにおいて強さと耐久性が求められる状況において、優れたパフォーマンスを発揮します。ソルティガ IC | DAIWA
2023年3月にデビューするソルティガICシリーズは、幅広い釣りのシーンでアングラーをサポートするために設計されている。最新の技術が詰め込まれたタックルであり、ユーザーのニーズを満たすために妥協せずに開発されている。ダイワの新しいベイトリールであるソルティガICは、ハイパードライブデザインを搭載しており、力強く滑らかな回転を実現している。これは、高い基本性能を持ち続ける設計思想であり、新しいテクノロジーが取り入れられている。また、使いやすさにも重点が置かれており、実際の使用感や操作性にこだわっている。ソルティガICは、さまざまな釣り方や魚に対応するモデルがラインナップされており、釣りの幅を広げることができる。ソルティガ BJ | DAIWA
ダイワのソルティガBJSALTIGA BJ100は、ハンドルノブS交換可でパワフルに巻き続けることができ、マダイの強いアタリにも対応しています。一方、ソルティガBJSALTIGA BJ200は、ハンドルノブL交換可でリトリーブが止められず、確実に食い込めるようになっています。ベイジギング用リールに求められる要素を高い次元でクリアしており、マグシールドボールベアリングや防水タイプのATD(クリック音付き)など、耐久性が強化されています。さらに、シンクロレベルワインドやスプール交換機構などの機能も搭載されており、準備するスプールの太さを変えたり、メンテナンスをしやすくすることができます。結果として、「Made in Field」というハイエンドモデルが作り出されました。ソルティガ 15 | DAIWA
ダイワのソルティガ15SALTIGA 15は、強さ、軽さ、滑らかさを追求したベイトリールであり、ジギングにおいて卓越した性能を発揮します。2021年には「HYPERDRIVE DESIGN」の設計思想を導入し、2022年にはタフな状況での使用に対応する22SALTIGA 15/15-SJが登場しました。このリールは、操作性と使用感を追求しており、アングラーにとって強力なサポートとなるでしょう。全8アイテムがあり、幅広いジギングスタイルに対応しています。15H、15HLはラインキャパシティが400mで、ドテラの釣りやジグを飛ばすアクションに適しています。15S、15SLはシャロースプールを搭載しており、水深100m以浅でのジギングに威力を発揮します。また、特別仕様の15-SJは操作性と軽量性を追求し、さまざまな魚を狙う釣りに最適です。ソルティガ | DAIWA
2020年にリリースされた「ソルティガSALTIGAソルティガ14000-P14000」は、圧倒的な強さと耐久性が特徴のスピニングリールである。モノコックボディや耐熱性に優れたドラグ、スムーズな巻き取り性能など、ダイワテクノロジーの追求によって生まれ変わった。防水構造やタフデジギアとの融合により、ソルティガ史上最高の実釣耐久性能を実現し、高い評価を得ている。さらに、高剛性アルミエアローターやATD(オートマチックドラグシステム)などの機能も搭載しており、釣り愛好者に強力な武器となっている。モノコックボディによってギアの強度が大幅に向上し、耐久性が2倍以上アップしている。また、MAGSEALED BALLBEARINGやMAGSEALED LINE ROLLERといったマグシールド技術により、防水性と耐久性が向上している。さらに、ボディやローターの耐久性も改善されており、海水や異物からリールを保護している。ソルティガソルティガ14000-P14000は、釣り愛好者にとって頼もしいパートナーとなるだろう。