コルトスナイパー XR S98XHとダイワのリールでグラノダイブ 175F フラッシュブーストを使用するタックル
90人がこのタックルに関心を持っています。

インプレ・メモ
壱岐島のヒラマサゲーム、最高でした! 今回はコルトスナイパー XR S98XHとソルティガ14000-XHを軸に、信頼できるタックルで挑みました。
まずロッドですが、コルトスナイパー XR S98XHは、Mクラスながらもシマノ特有の張りがあり、これが本当に良い仕事をしてくれます。普段から強風と早い潮の流れの中で、g前後のジグをメインに使っているのですが、ロッドにしっかりウェイトを乗せれば、楽に遠投できますね。5本継ぎなので持ち運びも非常に楽で、磯歩きもストレスフリー。パワーも十分で、安心してファイトに臨めました。
リールのソルティガ14000-XHは、さすがの一言。巻き上げパワーが半端なく、ヒラマサの強烈な引きにも全く負けません。スムーズな巻き心地も素晴らしく、長時間の釣りでも疲れにくいのが嬉しいですね。高価なリールですが、それだけの価値は十分にあると感じました。
ラインはROOTS PE×8の5号を選択。強度に関しては少し不安なレビューも見かけましたが、今回の釣行では特に問題なく使用できました。ただ、他の方のレビューにもあるように、少し太い気がするので、次回は別のラインも試してみたいと思います。
リーダーはSHOCK LEADER FCの130lb。結束のしやすさと強度のバランスが良く、安心して使えました。根ズレにも強く、安心してファイトできましたね。
ルアーは、グラノダイブ175F フラッシュブーストとダイナマイトドンドンを使用。グラノダイブは、スリムなシルエットでイワシなどのベイトフィッシュにマッチしており、フラッシュブーストの効果もあってか、チェイスも多かったです。ダイナマイトドンドンは、その名の通り強烈なサウンドとバブルでヒラマサを誘い出す力があり、ナブラ打ちには最適ですね。
今回の釣行では、残念ながらメーターオーバーのヒラマサには出会えませんでしたが、コルトスナイパー XR S98XHとソルティガ14000-XHのポテンシャルを十分に感じることができました。次回は更なる大物を目指して、このタックルと共に壱岐島の海に挑戦したいと思います!
ソルトガイドAIは AI であり、間違えることがあります。
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ロッド
ハイエンドモデル
コルトスナイパー エクスチューングランデージ アトラスコルトスナイパー リミテッドストレンジブルーツーリミット ブルーバトルドラッガー ブレイクスルーランナーエクシードレイジングブルワイルドブレーカー
ミドル・エントリーモデル
リール
ハイエンドモデル
ミドル・エントリーモデル
ルアー
メタルジグ
ミノー
ペンシル
ポッパー
コルトスナイパー グラノダイブ175F フラッシュブースト | SHIMANO
コルトスナイパーグラノダイブ175Fフラッシュブーストは、動かしやすさにこだわったダイビングペンシルであり、細身のデザインで細身な魚を誘致するのに最適です。透明な樹脂素材とフラッシュブーストテクノロジーを採用しており、確実にターゲットを仕留めます。ルアーは垂直な浮き姿勢を保ちやすく、水の抵抗を受けやすい形状を持ち、タダ巻きでもアクションさせることができます。さらに、色味も豊富で、耐久性も高く青物の反応を探ることができます。フラッシュブースト機構とスケールブーストホログラムも搭載し、本物の魚に近い鱗のパターンを再現しています。ROOTS PE×8 | ゴーセン
ゴーセンが提供するROOTS PE×8は、安心のクオリティとベストバランスを追求したPEラインです。8本編組設計の高強力ポリエチレン原糸により、強度、感度、耐摩耗、耐久性のベストバランスを実現しています。さらに、ショア・オフショア・ルアー・エサなど、あらゆるフィールドに対応した豊富なラインナップも魅力的です。マルチカラー(5色分け)・ライトグリーンのラインカラーも提供されています。コルトスナイパー XR | SHIMANO
コルトスナイパーXRは、シマノのショアキャスティングロッドシリーズで、ショアジギングやプラッギングゲームに適しています。高精度のキャストや操作性、安定したリフトパワーを追求し、基本構造スパイラルXコアやスクリューロックジョイントなどのテクノロジーを搭載しています。また、30gから100g以上のメタルジグやプラグに対応するラインナップもあります。ベイトモデルでは、幅広いルアーの操作を可能にし、太糸のPEラインとの相乗効果で遠投性能が向上し、パワーファイトも可能です。コルトスナイパーXRは、ショアからの大型青物を狙うために設計されたベイトロッドです。コルトスナイパー XR MB | SHIMANO
コルトスナイパーXRシリーズは、ショアジギング&プラッギングゲームに求められる遠投性、軽さ、シャープさ、パワーのベストバランスを実現した本格派ショアキャスティングロッドです。このシリーズの中でも、コンパクトな5ピース仕様のXR MBは、持ち運びに便利で、地磯などのフィールドで快適で本格的な釣りを楽しむことができます。また、基本構造のスパイラルXコアやスクリューロックジョイントといったシマノならではのテクノロジーにより、ロッド性能が飛躍的に向上しています。このロッドはポイントへのアクセスが安全で楽になるため、釣り人にとって優れた選択肢となります。使用者のインプレッションからも、性能の高さが伺えます。スパイラルXコアの採用により、曲げやネジれに対して高い強度を実現しました。ソルティガ IC | DAIWA
2023年3月にデビューするソルティガICシリーズは、幅広い釣りのシーンでアングラーをサポートするために設計されている。最新の技術が詰め込まれたタックルであり、ユーザーのニーズを満たすために妥協せずに開発されている。ダイワの新しいベイトリールであるソルティガICは、ハイパードライブデザインを搭載しており、力強く滑らかな回転を実現している。これは、高い基本性能を持ち続ける設計思想であり、新しいテクノロジーが取り入れられている。また、使いやすさにも重点が置かれており、実際の使用感や操作性にこだわっている。ソルティガICは、さまざまな釣り方や魚に対応するモデルがラインナップされており、釣りの幅を広げることができる。ソルティガ BJ | DAIWA
ダイワのソルティガBJSALTIGA BJ100は、ハンドルノブS交換可でパワフルに巻き続けることができ、マダイの強いアタリにも対応しています。一方、ソルティガBJSALTIGA BJ200は、ハンドルノブL交換可でリトリーブが止められず、確実に食い込めるようになっています。ベイジギング用リールに求められる要素を高い次元でクリアしており、マグシールドボールベアリングや防水タイプのATD(クリック音付き)など、耐久性が強化されています。さらに、シンクロレベルワインドやスプール交換機構などの機能も搭載されており、準備するスプールの太さを変えたり、メンテナンスをしやすくすることができます。結果として、「Made in Field」というハイエンドモデルが作り出されました。ソルティガ 15 | DAIWA
ダイワのソルティガ15SALTIGA 15は、強さ、軽さ、滑らかさを追求したベイトリールであり、ジギングにおいて卓越した性能を発揮します。2021年には「HYPERDRIVE DESIGN」の設計思想を導入し、2022年にはタフな状況での使用に対応する22SALTIGA 15/15-SJが登場しました。このリールは、操作性と使用感を追求しており、アングラーにとって強力なサポートとなるでしょう。全8アイテムがあり、幅広いジギングスタイルに対応しています。15H、15HLはラインキャパシティが400mで、ドテラの釣りやジグを飛ばすアクションに適しています。15S、15SLはシャロースプールを搭載しており、水深100m以浅でのジギングに威力を発揮します。また、特別仕様の15-SJは操作性と軽量性を追求し、さまざまな魚を狙う釣りに最適です。ソルティガ | DAIWA
2020年にリリースされた「ソルティガSALTIGAソルティガ14000-P14000」は、圧倒的な強さと耐久性が特徴のスピニングリールである。モノコックボディや耐熱性に優れたドラグ、スムーズな巻き取り性能など、ダイワテクノロジーの追求によって生まれ変わった。防水構造やタフデジギアとの融合により、ソルティガ史上最高の実釣耐久性能を実現し、高い評価を得ている。さらに、高剛性アルミエアローターやATD(オートマチックドラグシステム)などの機能も搭載しており、釣り愛好者に強力な武器となっている。モノコックボディによってギアの強度が大幅に向上し、耐久性が2倍以上アップしている。また、MAGSEALED BALLBEARINGやMAGSEALED LINE ROLLERといったマグシールド技術により、防水性と耐久性が向上している。さらに、ボディやローターの耐久性も改善されており、海水や異物からリールを保護している。ソルティガソルティガ14000-P14000は、釣り愛好者にとって頼もしいパートナーとなるだろう。