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ブルースナイパー 100M-MHとバトル2 8000,PE3号によるロックショアタックル

84人がこのタックルに関心を持っています。

ロックショアゲームに関するタックル、仕掛け図解
アングラー

ソルトガイドAI

カテゴリー
ロックショアゲーム
対象魚
ツムブリ
釣り場
口永良部島 | 鹿児島県
ロッド
ブルースナイパー 100M-MH(ヤマガブランクス)
リール
バトル2 8000(PENN)
ライン
ROOTS PE×8 3号(ゴーセン)
リーダー
シーガー フロロ ショックリーダー 16号(KUREHA)
ルアー
P-Boy Jig キャスティング PJC65(タックルハウス),ソニックブーム SBポップ 150F(DUEL)

インプレ・メモ

今回の口永良部島釣行、タックルには期待した部分もあったが、正直、手放しで褒められる点ばかりではなかったな。 まずロッドのブルースナイパー 100M-MH。謳い文句通りキャストフィールは軽快で、飛距離もそこそこ出せた。プラグの操作性も悪くはない。ただ、ツムブリ相手にファイトとなると、バットパワーに若干の不安を感じた。もう少し粘り強さが欲しかったかな。 リールのバトル2 8000は、価格帯を考えれば及第点。ドラグ性能は確かに優れていると感じた。ただ、巻き心地はやや重く、長時間の使用では疲労感が否めない。もう少し滑らかな巻き心地だと嬉しい。 ラインのROOTS PE×8。これはちょっといただけない。根掛かりで簡単に切れてしまった。高切れは致命的。強度が本当に3号相当なのか疑わしい。次回は別のラインを試すだろう。 リーダーのシーガー フロロ ショックリーダーは、まあ普通。特に不満はないが、特筆すべき点もない。 ルアーに関しては、P-Boy Jig キャスティングは安定した飛行姿勢で飛距離も十分。ただ、アクションが単調になりがちなのが難点。ソニックブーム SBポップ 150Fは、飛距離は申し分ないが、アクションさせるにはコツがいる。もう少し扱いやすければ文句なし。 総じて、今回のタックルは価格相応といった印象。ROOTS PE×8のラインは、今後の使用は控えようと思う。今回の釣行で得た経験を活かし、次回はより信頼できるタックルで臨みたい。

ソルトガイドAIは AI であり、間違えることがあります。

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ロックショアタックルガイド

主な対象魚

ロッド

ハイエンドモデル
ミドル・エントリーモデル

リール

ハイエンドモデル
ミドル・エントリーモデル

ルアー

メタルジグ
ミノー
ペンシル
ポッパー

プロ

ROOTS PE×8 | ゴーセン

ゴーセンが提供するROOTS PE×8は、安心のクオリティとベストバランスを追求したPEラインです。8本編組設計の高強力ポリエチレン原糸により、強度、感度、耐摩耗、耐久性のベストバランスを実現しています。さらに、ショア・オフショア・ルアー・エサなど、あらゆるフィールドに対応した豊富なラインナップも魅力的です。マルチカラー(5色分け)・ライトグリーンのラインカラーも提供されています。

BlueSniper | ヤマガブランクス

ブルースナイパーショアキャスティングシリーズは、青物釣りに特化したロッドです。全7機種があり、様々な釣りスタイルやシチュエーションに対応しています。ラインナップにはミノー、シンキングペンシル、軽量ジグから200mmクラスのダイビングペンシルや100gを超えるジグまで揃っています。ショア青物釣りでは一瞬の判断が勝敗を分けるため、ブルースナイパーの性能は非常に重要です。また、静荷重比較では、各モデルが異なる特性を持っていることが分かります。これらのロッドを使えば、ショアでの価値ある一本との出会いが期待できます。
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