アブラボウズ釣りのタックル!使われるロッドやルアー,仕掛けについて

- アングラー
- 山本啓人
- カテゴリー
- ジギング
- 対象魚
- アブラボウズ
- 釣り場
- 石廊崎沖~伊豆諸島周辺海域
- ロッド
- オシアジガー ∞ B61-10(SHIMANO)
- リール
- オシアジガー 4000 RIGHT(SHIMANO)
- ライン
- オシアジガー MX4 3号 1200m(SHIMANO)
- リーダー
- オシアジガー マスターフロロ 60lb(SHIMANO)
- ルアー
- スティンガーバタフライ イージーペブル 900g 1100g(SHIMANO)
- インプレ・メモ
- ### ロッド:オシアジガー ∞ B61-10 - 専用の深海ジギングロッド(手巻き対応)。 - 非常に硬く、深海700mの潮圧と900g〜1100gのジグを操作できる強靭なブランク。 - 長時間のシャクリにも耐えるトルク重視の設計。 - 「竿の戻る力」を利用してジグを動かすのがキモ。 - 山本氏:「竿が曲がって糸が伸びた後に戻る力でジグを動かすイメージ」 ### リール:オシアジガー 4000 - 深海700mからの手巻き回収は約10分以上。 - リ…
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- アングラー
- 山本啓人
- カテゴリー
- ジギング
- 対象魚
- アブラボウズ
- 釣り場
- 相模湾
- ロッド
- オシアジガー∞ B61-10
- リール
- オシアジガー 4000
- ライン
- オシアジガー MX4 3号
- リーダー
- オシア ジガー マスターフロロ リーダー 18号
- ルアー
- オシア スティンガーバタフライ イージーぺブル 900G
- インプレ・メモ
- 船は横須賀市長井新宿港の竜海丸を利用。 00:03 深海のアブラボウズという巨大な魚が紹介され、相模湾での挑戦が始まる。 01:10 釣りの難しさと、アブラボウズを釣るための努力が語られる。 02:14 初日は悪天候で釣りが中止になるが、翌日に釣行が再開。 03:25 船は約1時間でポイントに到着。釣りの準備が進む。 04:39 釣り場での詳細な準備が進み、使用する道具や釣りの手順が紹介される。 05:48 700メートルの海底にジグを沈めて深海の魚を狙う…
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- アングラー
- 田渕雅生
- カテゴリー
- 中深海
- 対象魚
- アブラボウズ
- 釣り場
- 片貝海溝
- ロッド
- マッドバイパー 深海 H-195(DAIWA)
- リール
- シーボーグ G1800M-RJ(DAIWA)
- ライン
- PE10号
- インプレ・メモ
- (00:04〜01:21)狙うのは深海のモンスター「アブラボウズ」。使用リールはDAIWAのSEABORG G1800M-RJで、10号PEラインを1200m巻いた深海仕様。1000m超の水深にも対応でき、速い潮流にも余裕で対応可能。 (01:21〜02:27)エサはイカ類(スルメイカ・シリヤケイカ)やアナゴを組み合わせ、下の2本は特にアブラボウズ狙い。潮が速く、着底が600m付近になる見込み。リールのカウンターを見ながら着底のタイミングを慎重に探る。 (…
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- アングラー
- 鈴木新太郎
- カテゴリー
- 中深海
- 対象魚
- アブラボウズ
- 釣り場
- いわき沖
- ロッド
- ディープソルジャー 205 II(SHIMANO)
- リール
- ビーストマスターMD 12000(SHIMANO)
- ライン
- PE8号
- インプレ・メモ
- ### ロッド:ディープソルジャー 2番 - グラスソリッド+ハイパーX - ねじれが少なく、深海での微細なアタリも捉えやすい。 - 長距離・大物の巻き上げでも粘りがある。 ### リール:ビーストマスターMD12000 - 圧倒的モーター力+放熱システムで熱を持ちにくい。 - ドラグ力43kgで超大物にも対応。 - 探見丸スクリーン搭載、92mmロングハンドルで手巻き回収も軽い。 - 深海(500〜600m級)の釣りに十分なラインキャパ。 - 実釣では…
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このページのタックルで釣れる魚
アブラボウズ
ロッドのメーカー
SHIMANO ネイチャーボーイズ DAIWA
リールのメーカー
SHIMANO スタジオオーシャンマーク DAIWA
ラインのメーカー
SHIMANO VARIVAS
ルアーのメーカー
SHIMANO ネイチャーボーイズ
ルアーのタイプ
メタルジグ
釣れない理由
- 腕が悪い、テクニックが無い
- 場所が悪い、ポイントが悪い
- 時期が悪い、時間帯が悪い
- 道具が悪い
- 運が悪い