菊池雄一のタックル!使用ロッドやリール,ルアーについて

- アングラー
- 菊池雄一
- カテゴリー
- 船釣り
- 対象魚
- タコ(マダコ)
- 釣り場
- 淡路島沖,明石海峡
- ロッド
- アナリスター エギタコ S-180 J(DAIWA)
- リール
- フネ XT 150-OP(DAIWA)
- ライン
- UVF PEデュラセンサー×8+Si² 3号(DAIWA)
- リーダー
- フロロショックリーダーX 8号(DAIWA)
- ルアー
- 船タコエギⅡ SS 3号(DAIWA)
- インプレ・メモ
- ### アナリスター エギタコ S180 - 特徴:ソフトティップ,グラスソリッド穂先 - 小突きやすい - アタリが出やすい - 軽量化 - 淡路や明石は浅場中心なのでSタイプが使いやすい - 深場や大ダコ狙いにはMHがおすすめ ### 船タコエギⅡ - サクサスフック→刺さり向上 - フック細径化→掛かりやすい - シンカー軽量化→抱き感度アップ - ブレード付き→集魚効果、姿勢安定 - フォール時後ろが少し浮いてタコにアピール #### 基本セッ…
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- アングラー
- 菊池雄一
- カテゴリー
- 船釣り
- 対象魚
- 青物,ヒラマサ,カンパチ
- 釣り場
- 平戸沖
- ロッド
- ゴウイン 落とし込み H-245・R
- リール
- シーボーグ G400J
- ライン
- UVF PEデュラセンサーX8EX+Si3 5号
- インプレ・メモ
- (00:06〜01:14)朝一で早速イワシのエサがかかり、ボトムでの反応から釣りがスタート。落とし込み釣りでは「仕掛け」と「餌の掛け方」が非常に重要で、魚種やサイズが読めない中、最適な仕掛けを選ぶ判断力が求められる。 (01:14〜03:23)現在のベイトはウルメイワシ。エサがかかれば、仕掛けを優しくボトムへ置くように沈めることがポイント。朝はベイトがまとまりにくいため、丁寧な操作が必要。 (03:23〜05:35)青物の活性が高く、イワシが追われる動きを…
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このページのタックルで釣れる魚
タコ(マダコ) 青物 ヒラマサ カンパチ
ロッドのメーカー
DAIWA
リールのメーカー
DAIWA
ラインのメーカー
DAIWA
ルアーのメーカー
DAIWA
釣れない理由
- 腕が悪い、テクニックが無い
- 場所が悪い、ポイントが悪い
- 時期が悪い、時間帯が悪い
- 道具が悪い
- 運が悪い