アヴィクロス30で攻略する桧原湖流入河川のスモール

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- スモールマウスバス,ラージマウスバス
- 釣り場
- 桧原湖流入河川 | 福島県
- ロッド
- グラディエーターマキシマム GXT-61ULS-ST マックスフィクサー改(レイドジャパン)
- リール
- コンプレックス XR C2500F4 XG(SHIMANO)
- ライン
- VARIVAS バスPE X4 0.4号(VARIVAS)
- リーダー
- アブソルート ショックリーダー 5lb(VARIVAS)
- ルアー
- アヴィクロス 30(レイドジャパン)
- オモリ・シンカー
- ネイルシンカー0.6g
- 仕掛け・リグ
- ネイルリグ
- 出典
- RAID JAPAN Official Channel
インプレ・メモ
### アヴィクロスに使用感
- 桧原湖水系のスモールに対して非常に好反応。
- セッティングは0.6gのネイルシンカーを腹側に入れたネイルリグ。
- カラーはブラック系を使用。「ブラックが一番反応がいい」とのこと。
- 実釣中に複数のスモールをキャッチし、40cmアップも連発。
- 流入河川ではラージもキャッチでき、対象魚はスモールだけではない。
- 桧原湖水系、この流入河川のスモールもアヴィクロスは大好きという評価
### 使い方
- アヴィクロスを流れに乗せてドリフト。
- 流れに乗せて流す
- ボトムに触れさせながら転がす
- 魚が着きそうな場所へ送り込む。
- 特に重要なのが流れのヨレ・反転流・流れの緩い場所。
- 魚が見えなくても、流れの中で魚が留まれる場所を狙う。
- 反転流に入れて、その場でキープするような使い方も有効。
- バイトは「コンッ」と明確に入る。
- 「落として転がす」のが基本的なイメージ。
- 流れの中ではスモールだけでなくラージもアヴィクロスでヒット。
#### キャスト精度が重要
- アヴィクロスのドリフト自体は簡単そうに見えるが、実際にはキャスト精度がかなり重要。
- 流れのヨレやブッシュ際など、魚が着いているピンポイントへ正確に入れる必要がある。
- ブッシュ際へ投げて、落とす、流れに乗せる、バイトを取るという展開で40cmアップのスモールもキャッチ。
バスタックルガイド
ロッド
ハイエンドモデル
ミドルモデル
エントリーモデル
メーカー
ベイトリール
ハイエンドモデル
ミドルモデル
エントリーモデル
スピニングリール
ハイエンドモデル
ミドルモデル
エントリーモデル
ライン
フロロカーボンライン
PEライン
ナイロンライン
ルアー
クランクベイト
シャッド
ミノー・ジャークベイト
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ブレーデッドジグ・チャターベイト
フロッグ
スプーン
ポッパー
蝉ルアー
トップウォーター
羽根モノ
スイムベイト
メーカー
リグ
コンプレックス XR | SHIMANO
シマノの新しいバスフィッシング専用スピニングリール、コンプレックス XRは、軽さ、操作性、感度の3つの要素を重視して開発されました。マグナムライトローターやマイクロモジュールギアⅡ、サイレントドライブ、Xプロテクトなどの先進的な機能が搭載されており、様々な用途に合わせてドラグシステムを調整することができます。左右非対称のローター構造により、操作性と感度が向上し、回転の軽さも実現されています。また、ハイレスポンスドラグやラピッドファイアドラグなどの特殊なドラグ機能も備えており、さまざまな釣りのシチュエーションに対応します。軽さによる恩恵は計り知れず、細かい操作や合わせがスムーズに行えます。コンプレックス XRは、釣り人のニーズに応えるために開発された優れたスピニングリールです。