ケイテック「TEEボーンバズベイト」の特徴とインプレッション
33人がこのタックルに関心を持っています。

- アングラー
- カテゴリー
- バス釣り
- 対象魚
- ブラックバス
- 釣り場
- 長門川,将監川 | 千葉県
- ロッド
- ケイテックカスタムロッド KTC664NF(ケイテック)
- リール
- ベイトハイギア
- ライン
- フロロ16lb
- ルアー
- TEEボーンバズベイト(ケイテック)
- 出典
- KEITECH INC. ケイテックカスタムムービー
インプレ・メモ
### とにかく投げやすく、狙った所に入る
- TEEボーンバズベイトはコンパクト設計で空気抵抗が少ない
- ペラとヘッドが近く、キャスト時に回転しにくい
- 後方重心でまっすぐ飛ぶ(弾道が安定)
- 向かい風でも軌道がブレない
- ピンスポット(カバー際など)に入れやすい
- 投げ続けても疲れにくく、釣りのリズムが崩れない
- 「キャストが決まれば釣れる」系ルアー
- 手返しよく攻められる
### 直進性が高く、巻きやすい
- TEEボーン形状ヘッドでまっすぐ泳ぐ
- ペラのバランスが良く、ブレない
- 立ち上がりが早い(着水後すぐ水面に出る)
- カバー周り(草・浮きゴミ・障害物)で非常に使いやすい
- 軽い障害物をかわしながら巻ける
- トレーラーフック不要でもフッキングが良い
### 音が強く、バイトを引き出す
- ペラ+ビーズの接触で大きなスクイーク音
- 軽いペラで回転が良く、甘い「コポコポ音」
- 前後両方で音が出る構造
- 水面でしっかりアピール
- ノイジー系トップのような存在感
- しっかり巻くだけで誘える