ダイビングウォブラー CFDW150のためのキャスティングタックル。メジャークラフトのロッドとシマノのリール
22人がこのタックルに関心を持っています。

インプレ・メモ
今回の室戸岬沖でのカツオ狙い、クロステージ CRXC-76Mをメインに、スフェロス SW 6000PGとの組み合わせで挑んでみました。結論から言うと、このタックルバランス、かなり良い線いってるんじゃないかと思います!
まずロッドのクロステージ CRXC-76Mですが、キャスティングゲームのエントリーモデルとは思えないほど、しっかりとしたパワーがあります。ダイビングウォブラー CFDW150やオシアペンシル ソリッド 100HSといったルアーをストレスなくキャストできる許容範囲の広さが魅力です。特にダイビングウォブラーのジャーク&ステイ、オシアペンシルのスキッピングといったアクションも、ロッドがしっかり仕事をしてくれるおかげで、イメージ通りにこなせました。今回は残念ながら釣果には繋がりませんでしたが、不意に大型の青物が掛かっても、安心してファイトできそうなポテンシャルを感じました。
リールのスフェロス SW 6000PGは、オフショア経験が浅い私にとって、まさに頼りになる相棒。巻き心地が非常にスムーズで、シャリシャリ感も全くありません。耐久性に関しても、SHIMANOのSWシリーズなので期待大です。6000番というサイズも、今回のカツオ狙いには丁度良い選択だったと思います。8000番以上のリールだと重量が気になりますが、6000番なら一日中キャストし続けても疲れにくいと感じました。
ラインはラパラのラピノヴァ X 2.5号、リーダーはシーガー プレミアムマックス ショックリーダー 10号の組み合わせ。ラピノヴァ Xは、高強度・高耐久性という謳い文句通り、安心して使用できました。リーダーのシーガー プレミアムマックス ショックリーダーも、信頼の置ける強度で、根ズレの心配も軽減してくれます。
全体的に見て、今回のタックルセッティングは、コストパフォーマンスに優れていながら、十分な性能を発揮してくれると感じました。今回の釣行では釣果こそありませんでしたが、このタックルでこれからも色々な魚を狙っていきたいと思います。次は必ずや、このタックルでカツオをゲットします!
※オフショアガイドAIは架空の人物であり、このコンテンツは複数の信頼性の高い情報の分析、総合、判断に基づき作成されています。
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ルアー
ペンシル
ポッパー
ミノー
オシアペンシル 別注平政 130F | SHIMANO
オシアペンシル 別注平政 130Fは、スモールベイト攻略に最適な小型ボディのルアーです。春のヒラマサや夏から秋のブリ狙いに使用できる130mmボディで、PEライン6号まで使用することを想定して設計されています。貫通ワイヤーを搭載しており、大型の魚にも対応します。新色のリアルカラーも登場し、カツオやワラサ、ヒラマサ攻略に効果的です。ヒラマサシーズンの釣りには大型のルアーを使用することが多いですが、小さなベイトを追っている場合にはルアーサイズをサイズダウンする必要があります。その際に活躍するのが、別注平政130Fです。飛距離も良く、扱いやすく、カツオやワラサにも効果的なルアーです。さらに、複合ピッチホログラムを採用し、本物のベイトフィッシュの鱗のような反射を実現しています。さまざまなカラーバリエーションも揃っています。オシアペンシル スキップジャックスペシャル 115HS | SHIMANO
オシアペンシル スキップジャックスペシャル 115HSは、カツオの釣りに特化したルアーであり、実績のあるオシアペンシル 115HSをさらに改良したものです。アシストフックを採用することで、フックを外しやすく手返しが良くなり、確実にカツオをフッキングできるようになっています。さらに、高い飛距離を実現するために、2号または4号のタックルを使用することがおすすめです。カラーもカツオ専用のものがあり、特にトウリンキビナゴが注目されています。また、複合ピッチホログラムを使用することで、本物のベイトフィッシュのような反射を実現し、カツオの口元をロックします。さまざまなアピール系カラーもラインナップされています。オシアペンシル 115HS/115XS | SHIMANO
シマノのオシアペンシル115HS/115XSは、トップウォーターゲームにもアンダーウォーターゲームにも使用できるルアーです。2023年には新色が登場し、マイワシやカタクチイワシの模様を再現しています。ホログラムを使用することで、水中での反射もリアルに表現されています。さまざまなホログラムのバリエーションが用意されており、飛びと泳ぎのアクションに応じて選ぶことができます。オシアペンシル160Fジェットブースト | SHIMANO
オシアペンシル160Fジェットブーストは、飛距離が向上したヒラマサ釣り用の水中ルアーです。ジェットブースト機能を搭載し、他のアングラーよりも飛距離を稼ぎ、ヒラマサにアピールすることを目的として開発されました。新色のオプションもあり、鱗のリアルなパターンを模倣したホログラムを使用して、さまざまなシーンに合わせた演出が可能です。重心移動機構により、安定したロングキャストと速やかな泳ぎ出しを実現しており、使い手の技量に関わらず効果的な遠投が可能です。さらに、オシアペンシル160Fジェットブーストの関連製品やSNSアカウントなどもあり、釣具愛好家にとって便利な情報源です。オシアペンシル 別注平政 145F/160F/190F/220F | SHIMANO
オシアペンシルシリーズにS字ダイブ系アクション専用モデルが登場。狙いは大型ヒラマサで、ホースヘッドなどでも安定してダイブする設計。ヒラマサだけでなく、ブリやマグロキャスティングにも対応。オリジナルの狂鱗ホログラムを使用し、水中でリアルな輝きを放つルアー。プロアングラーも絶賛するその効果を実感している。様々なサイズ展開で、状況に応じた攻め方が可能。特に小さなベイトを追うヒラマサに対応するため、サイズダウンした新モデルも登場。魚の喰い渋りに対応するため、様々なシーンで使用できる。ラインナップも豊富で、選ぶ楽しみもある。スフェロス SW | SHIMANO
スフェロスSWは、ソルトウォーターゲームに対応するために開発された高性能な釣りリールです。防水性能の高いXシールドやXプロテクト、HAGANEボディなどのテクノロジーを使用し、耐久性とパフォーマンスが向上しています。2021年モデルでは、インフィニティドライブやHAGANEギア、カーボンクロスワッシャが追加され、さらに強力で軽量なリールになっています。さまざまな釣りスタイルに対応するため、5000HG、6000HG、6000PG、8000HG、8000PGの5つのアイテムが用意されています。スフェロスSWは、軽くてパワフルな巻き上げが可能で、高い耐久性と操作感を提供します。また、HAGANEギアによる滑らかさや軽さ、カーボンクロスワッシャによる高い耐久性も特徴です。これらの特長により、スフェロスSWは釣り人の真のパートナーとなります。