ベイトタックルで楽しむ相模湾シイラキャスティング【ソルティストTW 400】
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インプレ・メモ
(00:01) イントロ - シイラを狙うための遠征。使用タックルは「ソルティストの80」(ロッド)と「ソルティストTW 400番」(リール)、PE5号のラインを使用。
(01:05) キャスティング開始 - シイラが浮いていない状態で、雲が太陽を隠しているため反応がない。釣り場はまだ探し中。
(02:10) シイラの反応 - ルアーを「ドリフトフリッカー」に変更し、シルエットを小さくしてスキッピングを試みる。
(03:18) ミスバイト - シイラが興味を示すが食いつかず、反応が悪い。サイズを調整し、さらに探し続ける。
(06:51) シイラとのファイト開始 - シイラが食いつき、ドラグがしっかりと機能し、楽しいファイト。ドラグ性能の良さが際立つ。
(07:54) 引き続きファイト - シイラが元気に走り、ドラグをしっかり出してファイト。タックルの性能が良い。
(09:03) 釣果 - 90cmほどのシイラ(メス)をキャッチ。「ソルティストの400番」のドラグ性能が良いと評価。
(10:10) 次のシイラのファイト - 再びシイラが食いつき、タックルとドラグ性能を活かしてファイトを続ける。道具の進化により誰でもベイトタックルを楽しめるようになってきた。
(13:36) オスのシイラをキャッチ - メスとオスのシイラを比較し、ドラグ性能を再確認。
(14:42) 釣果まとめ - 使用したタックルの感想。シイラ(メスとオス)を釣り、ベイトタックルでドラグをしっかり使う重要性が確認される。
(15:55) カツオの釣り - 釣りを続けてカツオをキャッチ。ベイトタックルでドラグを効かせることの大切さを再度強調。
(18:10) カツオとのファイト - ベイトタックルの良さを実感し、カツオを釣り上げる。ドラグ性能の良さを再確認。
(19:15) 結論と注意点 - 最後に、ベイトタックル使用時の注意点として、遊漁船では船長に確認を取ることが推奨される。
キャスティングタックルガイド
ルアー
ペンシル
ポッパー
ミノー
ソルティガ ラフライド ヒラマサチューン | DAIWA
ダイワから、新しいソルティガ ラフライド ヒラマサチューンが発売されました。このルアーは、ハイレスポンスなダイビングアクションが特徴で、水面から水面直下のバイトゾーンを破綻のない泳ぎでアピールします。また、20kgオーバーの超大型ヒラマサに対応するために、高強度太軸フックが標準装備されています。さらに、ボディのディンプル構造により、安定した飛距離とバブルマスクが生み出されます。このルアーは、幅広いアクションを演出することができます。また、浮き上がり時のスライドアクションは、ヒラマサにスイッチを入れる必殺アクションとして人気です。このルアーで自己記録を更新してほしいと願っています。