シーバス専用ジグヘッドワーム「SBロデム フラット」によるコノシロパターン攻略
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インプレ・メモ
(00:23)最初のアタリ:シーバスロデムフラット30g、カラーはケムチャートバックを使用。水面直下でシーバスが食いつく。ルアーはフラットサイドの形状をしており、ジングヘッドワームのように使用。
(01:30)シーバスロデムフラットの特徴:コノシロやサッパを意識したパターンで有効。イワシがベイトの際もイワシの群れが大きければ有効。ボトムまで沈めた後、ゆっくり巻いてくるのが基本のアクション。
(02:35)シーバスの釣り方:コノシロの群れの周りでシーバスを狙う。群れの中にルアーを投げず、群れの周辺を引いてくるのがコノシロパターンの基本セオリー。
(03:40)再びアタリ:シーバスがルアーに食いつく。良いサイズのシーバスが掛かり、アクションとしてはボトムまで沈めてからゆっくり巻いてくる。
(04:46)次のアタリ:シーバスが再度食いつき、サイズは前回と同じくらい。再びシーバスロデムフラット30g、ケムチャートバックを使用。
(05:53)シーバスロデムフラットの特徴:コノシロを食べている時やビッグベイトパターンで効果的。バイブレーション波動と視覚アピールが強化され、より多くのベイトに対応。ダックフィンテールが特徴で、強いバイブレーションとロールアクションを発生。さらに、ボトムタッチセンサーと大型リング、スナップに対応したヘッドライトリングアイを搭載。ランカーシーバスを狙うために強化された仕様。
(07:43)シーバスロデムフラットは、シーバスがコノシロやサッパを捕食している時やビッグベイトパターンで中層を狙う際に有効。プラグに反応しない時の新たな選択肢として推奨。
ボートシーバスタックルガイド
ロッド
ハイエンドモデル
ミドルモデル
エントリーモデル
ルアー
ミノー
メタルバイブ・メタルジグ
ビッグベイト
モアザン シーバスロデム ミニ スペアボディ | DAIWA
「モアザン シーバスロデム ミニ スペアボディ」は、シーバス専用のワームセットのスペアボディであり、マイクロベイトやワインド釣法にも対応しています。三角断面のブーメラン形状と小さなテールにより、小魚のような波動を発生させ、左右にダートすることができます。また、テールには「ダックフィンテール」を採用し、バイブレーションとロールアクションを引き起こします。このワームは、2.7インチのサイズで、4つの色展開があります。モアザン シーバスロデム スペアボディ | DAIWA
モアザン シーバスロデム スペアボディは、シーバス釣りに使用するルアーの一部です。3種類のチャートヘッド(イワシ、ブルピンイワシ、UVリアルイワシ)と3種類のリアルシェイプバイブレーションジグヘッド+リアルアピールシャッドワームがセットになっています。このスペアボディは、2.8インチのサイズで販売されており、入数は8個です。希望小売価格は750円です。+リアルグローイワシという色もあるようです。モアザン シーバスロデム ミニ | DAIWA
新しいシーバス専用リアルシャッドワームセット「SB-RODEM」に、食い渋りやマイクロベイト対応のminiサイズが追加された。ワームは三角断面ブーメランボディ形状と極小のテールを採用し、タダ巻きやジャークなどの釣り方にも対応している。スローリトリーブでは小魚のような波動を発生させ、ジャークアクションでは左右にダートする。また、ジグヘッド腹部にはトレブルフックも取り付け可能で、食い渋りに強いリアルな外観も特徴。ダックフィンテールを搭載し、バイブレーションとロールアクションを引き起こす。モアザン シーバスロデム | DAIWA
14g、18g、TG30gのモアザン シーバスロデムが2023年にリリースされる。リアルシェイプバイブレーションジグヘッドとリアルアピールシャッドワームがセットになっており、遠投や流れの強いポイント、深場攻略に適している。また、ワンタッチでボディ交換ができる誘導穴・誘導溝つきのワームボディを採用している。ボディを短くし、テールを斜めに傾けることで、シーバスの好む水平姿勢をキープしている。ジグヘッドとワームの装着も簡単で、ボトムタッチセンサーやダックフィンテールを搭載している。ジグヘッド重量は14g、18g、30gの3つのサイズがあり、フック仕様は#10トレブル×2本。SBロデムTG30gも登場し、飛距離とレンジキープ力が向上している。ラブラックス AGS BS(ボートシーバス) | DAIWA
イグジスト | DAIWA
フラッグシップモデルであるEXISTには、最先端テクノロジー、共感性のあるデザイン、優れたアフターサービス、持続的な未来への貢献など、さまざまな要素が求められる。初代から存在感とアイデンティティを追求してきたデザイナーは、「本質の追求」という考えに基づいて18EXISTのデザインを変革し、22EXISTではフラッグシップモデルとしての立ち位置を再構築した。モノコックボディの強靭さや軽さ、機能を外観に表すデザインなど、各パーツの特徴を最大限に活かし、カタログだけでなくリール自体の凄さを伝えることに注力した。22EXISTは、さらなる本質の追求を目指し、EXISTらしい存在感とアイデンティティを進化させたモデルとなっている。