フラットヘッドカーリー4inバックスライドリグで攻略する野池
28人がこのタックルに関心を持っています。

インプレ・メモ
(00:01)三原直之氏がため池に来て、試したい新しい釣り方を紹介。今回使用するルアーは、フラットヘッドカーリーというワームで、オフセットフックを使ったバックスライドリグ。このリグはバックでスライドしながら、テールアクションで動きが生まれる。
(01:06)バックスライドの動きを試しながら、ブルーギルをターゲットにした釣りを行う。フラットヘッドカーリーのテールがピルロと回りながら水中で動くため、バスを誘いやすい。
(02:30)最初の投げで釣れたバスが登場。フラットヘッドカーリーのバックスライドアクションが効果的に働き、バスを引き寄せた。
(04:47)バイトがあり、バスが走るシーン。さらにサイズアップしたバスが釣れ、フラットヘッドカーリーのバックスライドリグの効果が確認される。
(06:02)さらに大きなバスが釣れ、フラットヘッドカーリーが効いていることを実感。バックスライドによるアクションがバスにうまくフィットしている。
(08:10)フラットヘッドカーリーのサイズや針のセッティングについて説明。3インチには10番または20番のオフセットフック、4インチには40番のフックが適している。
(09:12)バックスライドのセッティング方法を詳細に解説。フラットヘッドカーリーの溝に沿ってフックを通す方法や、針の刺し方、結び目を隠すポイントなどを紹介。
(10:16)フックの選び方や、フッキング時のパワーの重要性を解説。フッキングは軽く行い、バスの反応をしっかり感じ取ることが大事だと説明。
(12:43)再度釣りを行い、バックスライドでフラットヘッドカーリーを使った釣果を得る。さらに良いサイズのバスが釣れた。
(15:01)最後の釣りでバスを釣り上げ、フラットヘッドカーリーのバックスライドリグがカバー攻略に効果的であることを再確認。
(16:05)フラットヘッドカーリーのバックスライドリグが非常に効果的で、カバーの中にいるバスをうまく釣り上げる方法として有効だとまとめ、視聴者に試してみるよう勧める。
フラットヘッドカーリーというルアーを使ったバックスライドリグの効果を実演し、カバーの中でのバス釣りにおけるテクニックやアクションを紹介しています。ロッドはMHアクションのものを使用し、釣り方としては軽いフッキングを意識しています。