ハドルフライで攻略する魚喰いバス
46人がこのタックルに関心を持っています。

インプレ・メモ
(00:02)三原直之さんが府中湖でサイトフィッシングを楽しむシーンからスタート。府中湖はベイトフィッシュが豊富で、バスの釣り方を実演。
(01:06)今回のターゲットはベイトフィッシュを食べているバス。府中湖のベイトとしては、オイカワやハスがあり、これらを模倣したルアーを使用。
(02:11)サイトフィッシングでバスを見つけたが、花粉が多くて視界が悪い。足元にベイトフィッシュが通っており、それを狙うバスが回遊している。
(03:17)ダウンショットリグを使用して、ベイトフィッシュを模倣。1.8gから0.9gのシンカーに変更し、アクションを調整。
(04:21)バスがしっかりルアーを喰いつく。バスがベイトフィッシュの群れを追っているシーン。
(05:23)ダウンショットリグでカーブフォールを使い、ボトム付近でバスを引き寄せる。シェイクしながらロールする動きでバスのアタックを誘発。
(06:25)ミドストとダウンショットの違いを説明。ダウンショットはボトム近くで使い、ボトムにアプローチするのに有効。
(07:28)ダウンショットを使用した際、ロールを作りながらシェイクすることでバスのアタックを引き出す。
(09:35)府中湖で使うルアーやアクションについて、ベイトフィッシュが小さい時期に有効な方法を紹介。特にカーブロールが有効。
(10:47)エラストマー素材のルアーを使用し、表層でアプローチ。視覚的にバスを引き寄せる。
(11:54)シェードやオーバーハングに対して、巻きと止めのアクションを組み合わせて釣果を上げる。
(13:25)ルアーをシェイクする際に、直線的な動きを加えることでバスが反応する。
(16:51)表層を使ってバスを引き寄せる方法を実践。エラストマーのアクションがバスに効果的に働く。
(17:59)表層でのアプローチと、その際の注意点。バスが反応したときのアクションについて。
(20:16)エラストマー素材のルアーを使用してバスを釣る方法。特に表層での停止アクションが重要。
(23:25)ハドルフライやエラストマー素材のルアーを使って、府中湖での釣りを成功させた実績を紹介。ダウンショットリグやシェイクを使い分けてバスを引き寄せる。
(24:28)様々なルアーを駆使して、ベイトフィッシュの動きを模倣。地域によって最適なアプローチが異なるので、各フィールドに合わせたテクニックを試すことを推奨。
バスタックルガイド
ロッド
ハイエンドモデル
ミドルモデル
エントリーモデル
メーカー
ベイトリール
ハイエンドモデル
ミドルモデル
エントリーモデル
スピニングリール
ハイエンドモデル
ミドルモデル
エントリーモデル
ライン
フロロカーボンライン
PEライン
ナイロンライン
ルアー
クランクベイト
シャッド
ミノー・ジャークベイト
バイブレーション
メタルバイブ
スピナーベイト
バズベイト
ビッグベイト・ジャイアントベイト
ワーム・ソフトルアー
虫系ワーム
ギル型ワーム
ラバージグ
ブレーデッドジグ・チャターベイト
フロッグ
スプーン
ポッパー
蝉ルアー
トップウォーター
羽根モノ
スイムベイト
メーカー
リグ
ロデオライド リバイバー 700MH-G TEN-FIVE | イマカツ
ロデオライド リバイバー 700MH-G TEN-FIVEは、三原直之が作ったグラスコンポジットロッドで、柔らかくて張りのある竿です。テンファイブの構想は、アベンタクローラーを使える弱い竿を作ることでしたが、通常のカーボンブランクスでは弱くなってしまうため、グラスファイバーで曲げることにしました。グラスコンポジットはバスのファイト時にヘッドシェイクが減少し、バラシが確実に減る特徴があります。この竿は、ステルススイマーやアベンタなどとの相性が良く、PE4号直結のラインを推奨しています。また、ジグザグガイドシステム®や超小径トルザイトリングガイドを採用しており、軽量性と感度を確保しています。グリップもストレートコルクを採用し、持ち重り感を減少させています。このロッドの戦闘力は、プロの釣り人である今江克隆も試合で使用するほど高いと評価されています。