【池原ダム】レイジーハード K.IMAEカスタム用タックル
18人がこのタックルに関心を持っています。

インプレ・メモ
(00:10) 河野正彦氏が池原ダムで釣りを始める。ビッグバスを狙うための道具や準備について説明。
(01:35) 初めのキャストでバスが食いつかないが、次に木の裏に隠れていたバスをキャッチ。ビッグベイトでの食わせ方について言及。
(02:44) 50cm前後のバスをゲット。ベイトフィッシュをターゲットにした釣り方を紹介。
(04:47) 浅いブレイクでバスが食い、40cmほどのバスを釣る。レイジーハードカスタムを使用しての釣り方。
(05:52) カスタムベイトを使った詳細なセッティングを説明。岩場でも引っかからない点が強みだと述べる。
(08:19) 2匹のバスが見えるが、ちっちゃい方が食いつく。重めのカスタムでボトムに落として食わせた。
(09:24) 最上流でシャローフラットにいるバスをキャッチ。ボトムでゆっくり誘いをかけるテクニック。
(10:29) 小さなバスも食ってくるが、もっと大きなバスを狙いたいと考える。
(11:47) 際に投げて食わせる。大きなバスが浮いている時に、ルアーを岸際に入れて食わせる方法。
(13:00) ミサキの先端での釣り。大きなバスを狙うが、結果的に小さいバスをキャッチ。
(14:20) ピンポイントでの釣り。ボトムにルアーを置いてバスに食わせる方法を実演。
(15:25) サイトフィッシングでの重要なテクニック。バスが見に来た際、ジャークをかけるタイミングがカギとなる。
(17:36) レイジーハードの2種類を使い分ける方法を説明。カスタムはボトムで使うことが多い。
(19:48) 大きなバスが食い、55cmクラスをキャッチ。レイジーハードカスタムの効果を実感。
(21:12) レイジーハードカスタムをボトムに置き、バスが食ってくる様子を解説。
(22:16) 最後に池原ダムでの釣果を振り返り。レイジーハードカスタムの強みを強調し、次回に向けて気を引き締める。
バスタックルガイド
ロッド
ハイエンドモデル
ミドルモデル
エントリーモデル
メーカー
ベイトリール
ハイエンドモデル
ミドルモデル
エントリーモデル
スピニングリール
ハイエンドモデル
ミドルモデル
エントリーモデル
ライン
フロロカーボンライン
PEライン
ナイロンライン
ルアー
クランクベイト
シャッド
ミノー・ジャークベイト
バイブレーション
メタルバイブ
スピナーベイト
バズベイト
ビッグベイト・ジャイアントベイト
ワーム・ソフトルアー
虫系ワーム
ギル型ワーム
ラバージグ
ブレーデッドジグ・チャターベイト
フロッグ
スプーン
ポッパー
蝉ルアー
トップウォーター
羽根モノ
スイムベイト
メーカー
リグ
レイジーハードK.IMAEカスタム | イマカツ
レイジーハードK.IMAE CUSTOMは、特殊なサイドフックシステムを搭載したカスタムモデルです。このサイドフックハンガーは、難しい立ち木や根の張った切り株、スタックしやすいロックボトムなどに安定的に置くことができます。また、サイドフックハンガーはボディに溶け込み、魚がフックに気づきにくくなります。さらに、バスが攻撃的に狙う頭部やや後ろにフックを設置しているため、フッキング率も高くなります。ただし、サイドフックハンガー専用となっており、オリジナル仕様の改造はおすすめできません。レイジーハード | イマカツ
Imakatsuの新しいビッグベイト、レイジーハードは、完全サスペンドや多彩なアクションを特徴としています。ジャバロンテールモードでは、360度テーブルターンや水中ドッグウォークが可能で、バスの捕食本能を刺激します。また、リッジテールモードでは、デッドスロー巻きやリアクションバイトを誘発することができます。強力な集魚力やサスペンド調整機能も備えており、釣り人にとって救世主となるビッグベイトです。推奨タックルは18〜20lbのラインと6ft10in〜7ft10inのパワフルなロッドとなっています。