桧原湖のバスはエリーゼ+トラップマイクロのホバストに狂いました
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インプレ・メモ
00:03 釣りを開始、深い水深で「チャート」カラーのルアーを使用。シェイクでバスを誘う。バスはへこんだ場所やボート周辺に集まりやすい。
01:10 ルアー「エリーゼ1.3G」使用、重いネイルシンカーで安定させる。カラーはクリアコアパールがオススメ。ベイトフィッシュに紛れるようにルアーを配置。シェイクしながら待つ。
02:15 ボートの真上にルアーを置き、ベイトフィッシュが割れるとその隙間に落とす。シェイクしてアクションを与え、バスが寄ってくるのを待つ。ホバスト釣法の良さを説明。
03:19 釣りの反応があり、ルアーでバスをキャッチ。シェイクしているときにバイトを得られやすい。
04:24 トラップマイクロのフック外し方。クランク部分ではなく、下側を持って外すと針が長持ち。針サイズを小さくすることで吸い込みが良くなる。
05:31 エレキでの位置取り、ボートのペラに絡まないように配慮してルアーを落とす。シェイクしながらバスを誘う。
06:42 ルアーでバスをキャッチ。エリーゼ1.5inの釣果。シェイクしてから上に持ち上げてバスを食わせる方法を説明。
07:45 シェイクしている最中にバスが寄ってきたタイミングでアクションを加え、バイトを引き出す。トラップマイクロのカーブドポイントの良さを紹介。
08:50 別のバスが食い上げるシーン。エリーゼの釣り方を解説、しっかりシェイクし続けると効果的。
09:54 エリーゼ1.5inの特徴と、バスのつきやすい場所での釣り方。ボートの真下にルアーを落とすと釣果が上がる。
11:01 エリーゼ1.5inのデザイン特徴、サイドキールとテールの動きが安定しているため、余計な動きが出ない。これがバイトを引き出す要因になる。
12:11 釣りの繰り返しでバスを多く釣る。トラップマイクロを使用して高い精度でバスを釣る方法。
13:14 針を調整し、吸い込みを良くするためにサイズを変更。トラップマイクロの差し方を説明。
15:27 タックル紹介。使用しているロッドやラインの詳細。釣りで使用する最適なタックルを解説。
16:32 短めのロッド(5ft6in)で細かい操作性を重視。エレキでの位置取りやルアーの動かし方の工夫について説明。
17:38 釣りの最終段階。ベイトフィッシュの上にボートを位置取り、エレキでアクションを加えながらバスを狙う。