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- アングラー
菊元俊文
- カテゴリー
- バス釣り
- 対象魚
- ブラックバス
- 釣り場
- 池原ダム | 奈良県
- ロッド
- オライオン OCSS-65L ウィロー(エバーグリーン)
- ライン
- PE0.6号
- リーダー
- バスザイル マジックハードR 6lb(エバーグリーン)
- ルアー
- J×Jミノー(エバーグリーン)
- 出典
- The Hit
インプレ・メモ
00:00-01:04 菊元プロが奈良県池原ダムでの釣りを紹介。朝の涼しい時間帯にクローラーベイトを使って2匹の大物を釣り上げる。
01:04-02:13 昼前には釣り場の影がなくなり、状況が変化。ワームを使った釣りで魚が反応し、岸際で狙いを定める場面。
02:13-05:31 クローラーベイトから別のルアーへ切り替え、バスの群れを見つけて釣る。サイトフィッシングを駆使して釣りを進める。
05:31-07:39 魚が見えている状態で我慢比べ。バスの反応が鈍く、少しの間じっと待つことで釣れる。
07:39-10:58 釣り場の地形を見て、水通しの良い場所を狙い、クローラーベイトやヌードルを使って釣果を上げる。
10:58-14:19 釣り場での試行錯誤。魚の反応が不安定な中、ルアーを使い分けて狙いを続ける。
14:19-16:29 バスの群れを発見し、群れに合わせたルアーで釣果を得る。特に、水面の波紋に反応するバスを狙う。
16:29-18:45 午後の釣りが続き、ラストに大物がヒット。ゴンザブロ(大物)が登場し、ドラマチックに釣りを締めくくる。
18:45-21:56 使用したルアーが紹介され、特に「ヌードル8in」と「JJ」ミノー」が効果的だったと振り返る。昼間の時間帯には耐えることが重要だと強調。
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