【紀ノ川】クローモーション 3inノーシンカー用タックル
188人がこのタックルに関心を持っています。
- アングラー
菊元俊文
- カテゴリー
- バス釣り
- 対象魚
- ブラックバス
- 釣り場
- 紀ノ川 | 和歌山県
- ロッド
- オライオン OCSC-67MH ユミハリ(エバーグリーン)
- ライン
- バスザイル マジックハードR 14lb(エバーグリーン)
- ルアー
- クローモーション 3インチ(エバーグリーン)
- 仕掛け・リグ
- ノーシンカーリグ
- 出典
- The Hit
インプレ・メモ
(01:03) 釣り場の状況確認:菊元プロは紀ノ川で釣りを開始。気温34〜35°Cと暑く、水の流れも少ない。バスがどこにいるかを探るため慎重に釣り始める。
(02:08) 釣りの準備と戦略:菊元プロは川の流れを確認した後、ルアーのカラーやタイプを決めて釣りを開始。新しいクローラータイプのプロトンを使う。
(03:13) 釣り開始:朝の静かな時間帯にバスを探しながら、トップウォーターで狙うが反応なし。水温が高く、流れもないためバスのスイッチが入らず。
(05:33) 作戦変更:トップウォーターが効かないため、スピナーベイトやバックスライドワームに変更。ブレイクラインを意識して釣り続ける。
(07:45) バス発見:バスがスクールしている場所を発見。魚を見つけるが、反応が悪く、数度ミスを重ねる。
(10:57) 魚との接触:深いエリアに移動し、バックスライドワームで再挑戦。小型のバスが続く。
(13:25) ようやくヒット:バックスライドワームで40cmほどの良型バスをキャッチ。
(16:39) さらに強気で攻める:菊元プロは、風が吹いてくるタイミングを待ちながら、さらなる大物を狙う。
(17:49) 強風の中で反応あり:魚の反応が戻り、再度アクションを変えて釣果を上げる。
(20:01) まとめ:この日は数は少なかったが、良型のバスをキャッチすることができた。状況的には厳しかったが、強気な釣りを続けた結果、チャンスをものにしたと振り返る。
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