【エバーグリーン】夏の紀ノ川 バス釣りタックル【福島直城】
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インプレ・メモ
00:08 福島氏が紀ノ川でリバーバス攻略を開始。朝の水面をサーチするためにシャワーブローズトリプルセブンのルアーを使用。
01:14 水深が浅く、ベイトのサイズが小さいため、トリプルセブンの小さめのサイズを選択。ベイトが少ないエリアでもバスが出ることを期待。
02:21 フロロカーボンラインを使用。ルアーの動きに合わせてラインを選択し、カラーはブラックボーンをチョイス。
03:25 ブラックボーンカラーは、水が少し濁っているためシルエットが目立ちやすい。朝の光量が少ないため、視認性の高いカラーを選択。
04:33 最初のヒット。ジグでのヒットもあり、釣果を確認。
06:05 水流の強いエリアで、操船技術を活かしてバスのポジションにアプローチ。
07:13 ブッシュ周辺にバスが潜んでいることを確認。トリプルセブンで再度アプローチ。
08:17 さらに大きなバスをキャッチ。サイズの良いバスがヒット。
09:24 水質が綺麗な上流に移動し、カラーをチャートシャッターに変更。水質に合わせてカラーを選択。
10:30 ヒットしたバスが大きく、エッジブレイカーでキャッチ。カバーに打ち込んだ後、流れを意識してアクションを加える。
11:38 カバーにエッジを打ち込み、流れのある場所でバスを引き寄せる。ネイルシンカーを使い、釣り方に変化を加えた。
12:41 アユを食べているバスが確認され、エサとなるベイトがバスの興味を引く。
13:46 夕方の時間帯に最適なルアーでバスをキャッチ。シャアDゾーン3/8ozで最後の大物をヒット。
14:00 最高の一発で釣果を確認。