吉岡諒也のタックル!使用ロッドやリール,ルアーについて

- アングラー
- 吉岡諒也
- カテゴリー
- ソルトルアー
- 対象魚
- シーバス,マダイ,青物
- 釣り場
- 瀬戸内海エリアの磯
- ロッド
- エンピナード 91S/108S(トランスセンデンス)
- リール
- ツインパワー C5000XG(SHIMANO)
- ライン
- PEレジンシェラー8 1.5号(山豊テグス)
- リーダー
- 耐摩耗ショックリーダー 7号(山豊テグス)
- ルアー
- ブローウィン! 125F-Slim,バリスト 90S(BlueBlue)
- インプレ・メモ
- ### ブローウィン! 125F-Slim #### 使用した状況 - 最初に投入したルアー。 - 沖にスリットや沈み根がある磯場で使用。 - 広範囲を探るため、立ち位置を変えながらキャスト。 #### 使用感・評価 - フローティングミノーなので根掛かりしやすいスリットの上を安全に通せることが最大のメリット。 - 水深差が大きいポイントでも、ボトムに当てずに攻略しやすい。 - 表層をじっくり探るのに適している。 #### 使い方 - 足元からゆっくりリト…
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- アングラー
- 吉岡諒也
- カテゴリー
- ソルトルアー
- 対象魚
- ヒラスズキ
- 釣り場
- 磯
- ロッド
- エンピナード 91S+(トランスセンデンス)
- リール
- ステラ SW 5000XG(SHIMANO)
- ライン
- PEレジンシェラー8 1.5号(山豊テグス)
- リーダー
- 耐摩耗ショックリーダー 8号(山豊テグス)
- ルアー
- ブローウィン!140S,ブローウィン!125F-Slim,フリッド 125S,スカーナッシュ120F,ジョルティ 15g,ガボッツ90F(BlueBlue)
- インプレ・メモ
- 00:00-01:08: 磯ヒラスズキ釣りの魅力と、当日の海の状況について説明。 01:08-02:16: ブローウィン140Sで釣りを開始。風と波が強い状況で、ゆっくりとしたただ巻きで探る。 02:16-03:22: ブローウィン125Fスリムにルアーチェンジ。シャローエリアでヒラスズキをキャッチ。 03:22-04:27: ブローウィン125Fスリムとスカーナッシュ120Fの使い分けについて解説。レンジやアクションの違いを説明。 04:27-05:36…
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このページのタックルで釣れる魚
シーバス マダイ 青物 ヒラスズキ
ロッドのメーカー
トランスセンデンス
リールのメーカー
SHIMANO
ラインのメーカー
山豊テグス
ルアーのメーカー
BlueBlue
ルアーのタイプ
ミノー ペンシル
釣れない理由
- 腕が悪い、テクニックが無い
- 場所が悪い、ポイントが悪い
- 時期が悪い、時間帯が悪い
- 道具が悪い
- 運が悪い