佐々木健仁のタックル!使用ロッドやリール,仕掛けについて

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- ステファーノ リミテッド MH175(SHIMANO)
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- スティーレ 101HG,夢屋ステファーノスプール(SHIMANO)
- ライン
- タナトル 8 0.8号(SHIMANO)
- インプレ・メモ
- ### ステファーノ リミテッド MH175の使用感 #### 手感度 - 産卵期で極めて小さいアタリでも縦の当たり、コツッという一瞬の変化を拾いやすい - 「縦の繊細なアタリを取るならMHの方が掛けやすい」 #### 目感度 - MHながら穂先の視認性が高い - 「ゼロテンまで持ってきても目でも出る」 - 手感度だけではなく穂先変化でも掛けられるロッド #### 張りがあるので掛けに行きやすい - 柔らかい竿ではなく誘う、見せる、止める、掛けるという一連…
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- ステファーノ 攻 SSS175-MS
- リール
- スティーレ 101GX(SHIMANO)
- ライン
- PE0.8号
- インプレ・メモ
- ### ステファーノ 攻 SSS175-MSの特徴 #### メタルソリッドならではの「低反発」 カーボン穂先は高反発で感度が高く、カワハギの前アタリや歯で触った感触まで伝える一方、SSS175-MSのメタル穂先は低反発で - 魚に違和感を与えにくい - エサを自然に吸い込ませやすい - カワハギに首を振らせやすい - 勝手に掛かるような釣れ方が増える という特徴があります。 #### 手感度より目感度重視 - カーボン穂先のようなカサカサ、カチカチと…
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- 瀬戸内海
- ロッド
- ステファーノ SS MH175-2(SHIMANO)
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- ステファーノ SS 101HG(SHIMANO)
- ライン
- タナトル 8 1号(SHIMANO)
- インプレ・メモ
- 遊漁船は玉野市の幸友丸。 ### ロッド 佐々木さんは、あらゆる状況に対応できる1本をチョイス。 手感度重視の釣りをやるなら硬いH、目感度もあるけれども手感度もでるMH。中オモリ、集寄を使っての目感度重視ならMまたはSがおすすめ。 ### 餌の付け方 エサは、水管、ベロ、ワタの順に通していく。「普通はここに1回ずつ刺せばいいんです けれどもちょっと私なりのこだわりがあっ てま2回ずつぐらい2回2回1回みたいな 感じでやってます。」 ### ヨコの釣り …
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このページのタックルで釣れる魚
カワハギ
ロッドのメーカー
SHIMANO
リールのメーカー
SHIMANO
ラインのメーカー
SHIMANO
釣れない理由
- 腕が悪い、テクニックが無い
- 場所が悪い、ポイントが悪い
- 時期が悪い、時間帯が悪い
- 道具が悪い
- 運が悪い