安田龍司のタックル!使用ロッドやリール,ルアーについて

- アングラー
- 安田龍司
- カテゴリー
- フライフィッシング
- 対象魚
- ミヤベイワナ
- 釣り場
- 然別湖
- ロッド
- アスキス 590-4(SHIMANO)
- リール
- アスキス #7,8(SHIMANO)
- ライン
- バッキングライン:PE3号,シューティングライン:BB-X ハイパーリペル αフロート リミテッドプロ マスターフロロ クリヤ6号,フライライン:#6 シンク3-6
- リーダー
- フロロ2X 3.6m
- ルアー
- ストリーマー #8,シュリンプフライ #8
- インプレ・メモ
- ### タックル - 初日はシングルハンドロッド、2日目はダブルハンドロッドを使用。→ボート釣りとウェーディング(立ち込み釣り)で使い分け。 - リールはドラグ性能の高いモデルを選定。→ 細いティペット(ハリス)使用時でもラインブレイクを防ぐ。 - ラインは「シンク6(沈下タイプ)」を使用し、 - フロロカーボン製のシューティングライン・リーダー・ティペットを組み合わせる。 ### フライ - 自作フライを使用。→ 鳥の羽や獣毛を使って作成。 - 小…
- 詳しく見る

- アングラー
- 安田龍司
- カテゴリー
- フライフィッシング
- 対象魚
- サクラマス
- 釣り場
- 九頭竜川
- ロッド
- アスキス J1508(SHIMANO)
- リール
- アスキス 7・8(SHIMANO)
- ライン
- ハイパーデュラ ハイスピード ミュー8号.シンキングライン タイプ7
- リーダー
- フロロ 01X
- ルアー
- ストリーマー 大型ウェットフライ#4
- インプレ・メモ
- ・今年(2022年)は積雪が多かったため積雪の水がまだ続いており、水位が高く水温も低い ・まだ水が多いので目立つフライで。 ・水の中を横切るようにフライを操作。 ・食性よりは好奇心で釣る魚なのであれは何かと思わせるフライがいい。 (00:03) サクラマスは九頭竜川で生まれ、海を経て再び川に遡上する魚で、現在その数が減少している。 (01:09) 安田さんは、サクラマスの遡上や生態系に注目している人物で、フライフィッシングの技術と自然環境を守る活動を行う…
- 詳しく見る


- アングラー
- 安田龍司
- カテゴリー
- フライフィッシング
- 対象魚
- アメマス
- 釣り場
- せたな町
- ロッド
- アスキス J1408(SHIMANO)
- リール
- アスキス 7・8(SHIMANO)
- ライン
- PE3号 100m,BB-X ハイパー-リペルαフロート 8号 50m,インターミディエイトシューティングヘッド 9-11m
- リーダー
- フロロ01X 12フィート
- インプレ・メモ
- 00:00-01:03 春の訪れが遅い北海道で、アメマス釣りが始まる時期。海と河川両方で釣ることができ、特に海では広い範囲を探る楽しさがある。 01:03-02:08 フライフィッシャー安田竜二さんが北海道に到着。最初は海で釣りを開始。海でのフライフィッシングには特有のラインバスケットやダブルハンドロッドが必要。 02:08-04:15 海でフライフィッシングするためには、風や波に耐えられるタックルとフライラインの使い分けが大事。安田さんは、状況に応じ…
- 詳しく見る

- アングラー
- 安田龍司
- カテゴリー
- フライフィッシング
- 対象魚
- レイクトラウト
- 釣り場
- 中禅寺湖
- ロッド
- アスキス J1366
- リール
- アスキス 7・8
- ライン
- フライライン
- リーダー
- フロロカーボン 2X-1X
- インプレ・メモ
- 5月の釣行。フライはワカサギを意識したものなどを使用。 (00:01) 早朝、鳥のさえずりの中で、奥日光中禅寺湖が解禁され、釣り人たちが集まる。安田龍司さんは30年ぶりに訪れ、レイクトラウトを狙ってフライフィッシングをする。 (01:05) 安田さんはフライフィッシングの達人で、特にダブルハンドキャスティングを得意としている。 (02:13) 安田さんが使用するロッドはシマノの「アスキス」で、軽くて柔軟性があり、フライフィッシングに適したもの。フライを使う…
- 詳しく見る
このページのタックルで釣れる魚
ミヤベイワナ サクラマス ニジマス アメマス レイクトラウト
ロッドのメーカー
SHIMANO
リールのメーカー
SHIMANO
釣れない理由
- 腕が悪い、テクニックが無い
- 場所が悪い、ポイントが悪い
- 時期が悪い、時間帯が悪い
- 道具が悪い
- 運が悪い