小川竜平のタックル!使用ロッドやリール,ルアーについて

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- 小川竜平
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- ソルトルアー
- 対象魚
- ヒラメ
- 釣り場
- 沖堤防
- ロッド
- ブリスト ベンダバール 10.1M(Fishman)
- リール
- IM Z LIMITBREAKER TW HD-C(DAIWA)
- ライン
- アンサー キャスティングPE ×8 2号(ゴーセン)
- リーダー
- フロロ22lb(アトミックライダー)
- ルアー
- シャッドヘッド 30g(タナカクラフト),フラッシュJ スプリット 7インチ(フィッシュアロー),ドライブシャッド SW 6インチ(O.S.P)
- インプレ・メモ
- ### ブリスト ベンダバール 10.1Mの使用感 #### 遠投性能 - PE2号でもスピニングタックルに匹敵する、あるいはそれ以上の飛距離を出せる。 - 太糸使用でスピニングでは届かない沖のブレイクや駆け上がりを狙えることが最大の武器。 - 沖堤防では「誰も届いていないレンジ」を攻められることで魚を引き出せた。 #### ボトム感知能力 - ボトムの起伏や根を把握しやすく、ヒラメ釣りで最も重要なレンジキープがしやすい。 - 張りのあるティップ(穂先)に…
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このページのタックルで釣れる魚
ヒラメ
ロッドのメーカー
Fishman
リールのメーカー
DAIWA
ラインのメーカー
ゴーセン
ルアーのメーカー
タナカクラフト
釣れない理由
- 腕が悪い、テクニックが無い
- 場所が悪い、ポイントが悪い
- 時期が悪い、時間帯が悪い
- 道具が悪い
- 運が悪い