藤川敏広のタックル!使用ロッドやリール,ルアーについて

- アングラー
- 藤川敏広
- カテゴリー
- ジギング
- 対象魚
- 青物
- 釣り場
- 水深100m前後
- ロッド
- シーウォーク ゲームブレンダー 75M(ヤマガブランクス)
- リール
- ビーストマスター 2000EJ(SHIMANO)
- ライン
- PE4号
- リーダー
- フロロ60lb
- ルアー
- ウィグルライダー 225g(ネイチャーボーイズ)
- インプレ・メモ
- ### 兼用モデル - シーウォーク ゲームブレンダー 75Mは「落とし込み」と「電動ジギング」を1本でこなせる - 落とし込みではベイトの付きや本アタリへの喰い込みを重視。 - 電動ジギングでは幅広い巻きスピードやジグアクションに対応。 - 落とし込み中に「ベイトが付かない」「サビキよりジグへの反応が良い」といった状況でも、ジグに切り替えて対応できるのが強み。 - 電動ジギングロッドとしてしっかり使いつつ、落とし込みにもそのまま転用できる汎用性が大きな特…
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- アングラー
- 藤川敏広
- カテゴリー
- ジギング
- 対象魚
- ブリ,タチウオ,根魚
- 釣り場
- 早崎瀬戸
- ロッド
- シーウォーク ゲームブレンダー 510ML(ヤマガブランクス)
- リール
- オシアジガー Fカスタム 1500HG(SHIMANO)
- ライン
- PE2号
- リーダー
- フロロ40lb
- ルアー
- メサイア セミロング 180g(シーフロアコントロール),ウロコジグ 250g,ウロコジグ ショート 180g (UROCO),ハリノヤマ 200g(ソウルズ)
- インプレ・メモ
- ### シーウォーク ゲームブレンダー 510MLの特徴と使用感 - 「異なる2つの釣りジャンルを1本で楽しむ」がテーマのロッド。 - 510MLは特にタチウオジギング(サーベリング)、ライトスロージギングを両立するモデルとして開発 #### 操作性・感度 - 短くて取り回しが良い - 狭い船上で扱いやすい - 細かい入力がしやすい - ハイピッチジャークがやりやすい - 特にタチウオジギングでは、入力したアクションにロッドがしっかり付いてくると評価 -…
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ジギングタックルガイド
このページのタックルで釣れる魚
青物 ブリ タチウオ 根魚
ロッドのメーカー
ヤマガブランクス
リールのメーカー
SHIMANO
ルアーのメーカー
ネイチャーボーイズ シーフロアコントロール
釣れない理由
- 腕が悪い、テクニックが無い
- 場所が悪い、ポイントが悪い
- 時期が悪い、時間帯が悪い
- 道具が悪い
- 運が悪い