外房沖船ヒラメ泳がせ釣りタックル。 極鋭 ライトヒラメ。
117人がこのタックルに関心を持っています。
- アングラー
福田豊起
- カテゴリー
- 船釣り
- 対象魚
- ヒラメ
- 釣り場
- 外房沖 | 千葉県
- ロッド
- 極鋭 ライトヒラメ M-212 AGS
- リール
- バサラ IC 150L
- ライン
- UVF PEデュラセンサー×8+SI2 2号
- オモリ・シンカー
- 快適船シンカーS
- エサ
- イワシ
- その他
- ハリス・幹糸・捨て糸:タフロンウルトラ船ハリスEX
- 出典
- THEフィッシング
インプレ・メモ
同行者はスーパーフレッシュアングラーの杉野美星さん。
### 極鋭 ライトヒラメ
ロッドの方は極鋭 ライトヒラメ。今日はエンジン流しメインで、糸が立っている釣りなんでこちらの柔らかくて短い方をチョイスしました。何と言っても極鋭なんで、特徴はスーパーメタルトップですね。感度はもちろんなんですけど、非常にもたれのアタリを大きく表現してくれます。このタックルが軽くなってくると、どんどんどんどんもたれのあたりもヒラメのアタリ判断する。材料に私はしてこのもたれの重要度がどんどん増してる感じですね年々。
それに加えて、AGSをフルAGSなんで、この分だけでもかなり軽く、常にく研ぎ澄まされてます。夏のこのエンジン流しのヒラメ。棚を探って緻密な釣りをする。非常に楽しく、釣りができますね
### バサラ IC
出ましたねバサラ IC。特徴としては非常に巻きが強い。なるべくポンピングしたくないんですけどね。どうしても大きいのがくると、今まではポンピングに頼る部分が多かったんですけど非常に力強くて、ハンドルから伝わってくる情報も多いんで、ヒラメのやり取りが自信を持ってなおかつ楽しくできるリールだと思います。カウンター特徴ですよね。PEのマーカーで水深判断する。これはもう間違いないんですけど、10メーター5メーターのところはすぐわかるんすけどその間なんかは、瞬時にはやっぱりわからない。カウンターがあると、その目安にはなるんでカウンターも非常に便利です。もちろんATD組み合わされてますんでね。ヒラメにはもう盤石です。
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極鋭 ライトヒラメ | DAIWA

「極鋭 ライトヒラメ」は、ダイワの船用ロッドの一つで、新バランス理論を駆使してしなやかさと操作性が絶妙なバランスで両立しています。センターカット2ピースの携行性に優れながらも強く、美しい曲がりを実現しています。さらに、軽量で高感度な「AGS」や「SMT」といったテクノロジーも搭載されており、ヒラメ釣りの楽しさを際立たせてくれます。そして新バランス理論の採用により、操作性が向上しており、モタレの表現力や感度がより高まっています。軽量化と感度の向上にはカーボン樹脂で強化された「ZERO-SEAT」も一役買っています。リールシート部はストレスのない操作を実現し、快適な釣りをお楽しみいただけます。
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