相模湾キハダ狙いエビングタックル。ソルティガ エビング 62HS。
302人がこのタックルに関心を持っています。

インプレ・メモ
同行者は村越正海さん。船は平塚の庄三郎丸を利用。
### ソルティガ エビング 62HS
今回相模湾エビングで使用したのはソルティガ エビング 62HS。エビングには62と74があるんですけども61の短い方を使うことが多いです。自分としては。短いんですが、十分にバッドパワーがありますので、竿を起こしていればしっかり魚を貸してくれるっていうパワー、このロッドにだいぶ助けてもらって、キハダをね、キャッチすることができています。
### セルテート SW 8000-P
リールなんですがセルテートSW8000のパワーギア。ザイオンローターを使ってるので、非常に巻き出しのタッチが軽いので、すごくスムーズにいけるのと糸から伝わってくる仕掛けの細かいタッチがすごく感じやすいそれと、ドラグも申し分なく、十分に安定して、至近距離でも急激な突っ込みっていうのもね。かなりこのドラグに助けられて魚をキャッチできたというのが今回実感できました。
(アングラーインプレッションより)
エビングスティック | DAIWA
エビングスティックは、ソルトルアーシリーズのワームであり、村越正海の提案により開発された専用設計です。実釣テストでは、DRスティックの4倍以上のヒット率を記録しました。シンキングまたはサスペンドになる浮力設定で、潮の状況に合わせて調整が可能です。バイブラレッグとデルタテイルにより、青物の捕食本能を刺激し、アピール力を増幅させます。フックを刺す位置を示すマーキングもあり、セットアップが簡単です。また、高強度・高硬度の素材を使用したSHタイプもあり、耐久性が向上し、細かな波動で活性の高いターゲットを誘うことができます。さまざまな組み合わせで楽しむことができるため、釣り愛好家におすすめです。UVF ソルティガセンサー 12ブレイドEX+Si | DAIWA
ダイワは、ソルトウォーターラインの最新製品「UVF ソルティガセンサー 12ブレイドEX+Si」を発売しました。この製品は、12本の基糸を超高密度に製紐した新しい角打ち12ブレイドで、丸打ちではなく角打ちなので中心に隙間がなく潰れず、糸ヨレや擦れにも強いです。さらに、UVF(Ultra Volume Fiber)加工とEvo Silicone加工により、真円性が高まり、強力で耐摩耗、感度や動摩擦係数も向上しています。また、表面抵抗軽減や低伸度により、ガイド糸鳴り音を削減し、より高感度かつスムーズなキャスティングが可能です。さらに、強度や耐摩耗性、伸度抑制、動摩擦性能もそれぞれ最大値で向上しています。カラーバリエーションも豊富で、マーキング付きのラインも使用することができます。セルテート SW | DAIWA
セルテート SWは、大型のスピニングリールであり、強靭なボディと耐久性の高いドラグシステムを備えています。また、高性能なエアローターやキャストフィールを改善するLC-ABSも採用しています。さらに、マグシールドによる防塵・防水能力の高さも特徴であり、長期間にわたって優れた回転性能を維持します。さらに、モノコックボディの採用により、剛性と気密性の向上を実現し、大型のジュラルミンタフデジギアも搭載しています。その他、ドラグシステムやハンドルノブにも改良が施されており、最適なパフォーマンスを発揮します。このリールは、釣りの大型ターゲットに対応するために設計されており、高い性能を備えています。ソルティガ エビング | DAIWA
セルテート | DAIWA
ダイワの新しいスピニングリール「セルテートCERTATE」は、軽量性と耐久性を実現するために開発されたものです。モノコックボディという特殊な構造により、軽量さとタフさを兼ね備えています。小さなボディに150以上のパーツを詰め込むことができ、大口径のドライブギアを収納することが可能です。また、「LT」コンセプト(LIGHT&TOUGH)という新しいスピニングリールの核となる軽量・強靭テクノロジーも取り入れられています。さらに、防水性能にもこだわり、マグシールドという独自の技術を採用しました。セルテートCERTATEは、軽量性と耐久性を兼ね備えた次世代のスピニングリールであり、釣り人にとって必須のアイテムとなっています。