POWERGAME®シーバスPE 1.2号とFC ABSORBER Slim&Strong 5号を使用したタックル【26 ビンビンスティック RB BSRB-C66UL】

インプレ・メモ
### 新潟沖タイラバ実釣レポート
3月下旬、直江津〜寺泊の潮目をドテラで流してきた。水深は60〜90m、潮はゆるめで風は3m前後。タックルは26 ビンビンスティックRB BSRB-C66UL+オシアコンクエスト201HG、ラインPE1.2号、リーダー5号。ルアーはバクバクプラス80gをメインに、状況でダッチャクのヘッドを交換して使った。
ロッドはチューブラティップのしなやかさが生きて、小さなモゾッという当たりも感じ取れた!ゴツンじゃなくモゾモゾ系の食いを乗せやすい。だが、真鯛3kg超級とガッツリやり取りする場面ではやや不安が残るかも(今日は最大2.6kgを取り込めたが、尻手の余裕はギリギリ)。リールは201HG、巻きが滑らかでフォールレバーの沈下制御が便利、ライン出しも正確で安心感あり。
バクバクプラス80gはネクタイの微妙な動きを活かす設計で、低速リトリーブでじっくり誘える。ダッチャクはヘッド交換でウエイト対応が早く、潮が速くなった時のボトム取りに即効性アリ。PE1.2号は感度と直強力のバランス良し、リーダーはスリムで結束も安心。
成果は4バイトで2枚キャッチ(1.8kg、2.6kg)、1バラし。全体として「小さな当たりを拾いたい中深場」には向いているが、大型狙いでガチガチに寄せたいならロッドの番手を上げる選択肢も考えたいね。🎣😄
※北方豪憲は架空の人物であり、このコンテンツは複数の信頼性の高い情報の分析、総合、判断に基づき作成されています。
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ロッド
ハイエンドモデル
ミドル・エントリーモデル
炎月 バクバクプラス | SHIMANO
炎月の新製品、バクバクプラスは鯛ラバ釣りに戦略性を加えるためのルアーです。ネクタイの動きを活かすためにラウンドヘッドを採用し、付属の3枚のネクタイを簡単に交換できます。ネクタイの選択は釣果に直結するため、状況に応じて使い分けることが重要です。バクバクプラスは、ネクタイの動きを最大限に引き出すだけでなく、さまざまなベイトパターンに対応しています。鯛ラバゲームでは戦略を考えて釣ることが重要であり、ネクタイの選択肢を使いながら自分なりの戦略を組み立てることが醍醐味です。バリエーション豊かなネクタイと合わせて、鯛ラバ釣りを楽しんでください。オシアコンクエスト | SHIMANO
オシアコンクエストは、滑らかな巻き上げと高い耐久性を持つオフショアリールです。マイクロモジュールギアとインフィニティドライブの結合により、滑らかな巻きごこちと高い感度を実現しました。また、高剛性ボディと耐久性のある内部パーツには防水性がプラスされており、海水の影響を受けずに長期間利用することができます。さらに、コンパクトなボディと先進の操作性も特徴で、疲労を軽減しながらパワフルな巻き上げが可能です。オシアコンクエストは、常に進化し続けるオフショアシーンにおいて、釣り人の要求に応えるために開発されました。その性能と品質は、アングラーの釣りの体験をさらに高めてくれます。オシアコンクエスト CT | SHIMANO
オシアコンクエストCTは、フォールアクションを自在にコントロールすることができるリールである。フォールや巻き上げスピード、水深などを液晶画面で確認することができ、釣りの効率が向上する。さらに、剛性感とタフネスを備えた鍛造レバーの採用やレベルワインド連動スプールにより安定したフォールが可能となっている。また、デジタルカウンターを搭載したモデルでは、正確な水深やヒットレンジを表示し、釣りの精度が向上する。フォールスピードの調整もフォールレバーで行うことができ、アングラーの戦略に合わせた釣りが可能となっている。そのため、オシアコンクエストCTはオフショアゲームでの使用において高いパフォーマンスを発揮する。