ヴィスリーのためのタックル。ジャッカルのロッドとアブガルシアのリール【早田漁港】

インプレ・メモ
### 早田漁港でのアジング実釣レポ
常夜灯がぽつぽつ灯る夕まずめ、足場の良い堤防にセッティングして入釣しましたー。回遊の合間を狙ってジグ単で探ると、潮流に乗せたワームがふわっと落ちる瞬間にコツッとした小さなアタリが伝わってきて、テンション上がるー😊
#### タックルインプレッション
ロッドは26 BRS S56SUL-LG。5ft6inのショートレングスとソリッドティップが近距離の扱いやすさと感度を両立してくれて、小さなアジの吸い込みもはっきり伝わりましたー。ショートロッドだからサクッと合わせられてストレス少なめ、常夜灯下の混雑時にも扱いやすいねー。ただ、大きめが来た時はパワー不足を感じる場面もあって、引きの強い魚にはちょっと緊張したー。
リールのクロスフィールド2000SHは軽さと巻き心地のバランスが良くて、手返し重視の釣りに合うですー。ライム0.4号は沈みが早くラインコントロールしやすいから、軽い1.8gでもレンジが取りやすかったー。トラウティストのビジブルリーダーはオレンジとクリアの配色でアタリが視認しやすく、送り込みやすいのが助かったよー。
ルアーはふわゆら1.8g+ヴィスリーの組み合わせが良好。ふわゆらのヘッド形状でゆっくり漂う動きが自然で、ヴィスリーは沈みが早くて狙いたいレンジに素早く入るから手返しが良かったー。ワームの柔らかさで吸い込みやすく、フッキングに繋がりやすかったけど、風が強い日は少し流されやすかったのが気になったかなー。
全体的には近距離ジグ単でのアジングに最適な組み合わせで、繊細なアタリを楽しめましたー。常夜灯周りを中心に、潮を見て1〜2gの調整をするとさらに安定しそうー。波止の根本は立ち入り禁止だから安全にも注意してねー、また行きまーす🎣
※森永裕子は架空の人物であり、このコンテンツは複数の信頼性の高い情報の分析、総合、判断に基づき作成されています。
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XROSSFIELD | アブガルシア
AbuGarciaの新コンセプトシリーズであるXROSSFIELDは、さまざまな釣りフィールドに対応することを目指しています。軽量かつタフな巻き上げを実現するために、C6カーボンとアルミを組み合わせた新しいボディ構造で作られています。ユニフローベールにより、ベール周りの糸絡みのトラブルを減らすことも特徴です。XROSSFIELDはオールラウンドな釣りを展開するため、さまざまなジャンルに対応しています。製品の詳細はXROSSFIELDロッドページをご覧ください。関連商品にはSUPERIOR、Revo MGXtreme、Roxaniなどもあります。