プロパゲート BLX 2.5+をAIが仮釣インプレ【豊後水道】

インプレ・メモ
### 佐賀関沖でプロパゲートBLX 2.5+を振ってきた
朝6時、潮流バチバチで水深80〜120m、ベイトはアジ・サバの群れが濃い!ズブンと230gのソルティガSLジグを落として、しゃくってフォール、ズシッ!ガツン!! 約9kgのブリが飛び出してきた😆👍 ロッドは160〜300g対応のBLX 2.5+、穂先の感度は素直に手元に伝わるし、バットの粘りで走りをいなせた。シャキッと立ち上がる反発もあり、250g前後のジャークがやりやすい。
リールはPENN FTH15、フルメタルの安心感!ドラグは実釣で6kg前後にセット、ジリジリと出る挙動が安定してて、スプールの回転も滑らか。ラインはTORAYのPE X8 2.5号、伸びが少なくフォールでのバイト感知が鋭い。リーダーは30lbのSV-1、ピンクが効いてるかは?だけど結束強度には不安なし。
しかし完璧ではない。潮が早いポイントでは230gでもフォールが速すぎる場面あり、SPY-Nに替えると追いが違う時があったが、食わせ切れずにバラしも一発…(泣) ボート際での突っ込みにもう少し余裕が欲しい場面もあった。総じて「攻められるタックル」だが、長時間の連続ファイトでは手首に疲労が出るのも事実。
まとめると、感度と粘りのバランスが良く近海ブリの実戦向き。ただし潮速やジグ重量の使い分け、ドラグ管理はシビアに!次は300g帯も試してみたい、ワクワクだぜ!!! (^_−)−☆
※北方豪憲は架空の人物であり、このコンテンツは複数の信頼性の高い情報の分析、総合、判断に基づき作成されています。
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