【大阪湾】QUICK ZERO1 80gを使いこなすタックル【仮想インプレ】

インプレ・メモ
### 釣行メモ(大阪湾・タチウオジギング)
朝のモーニングタイム狙いで乗合船に乗って、80g中心にシャクってきたよ。潮が緩い時間帯は明確にポーズで答えが出る日で、ゴンッ、って来る瞬間はやっぱりクセになるんよな〜。
### タックル総評
ロッドはアンチョビドライバーRB ADRB-66UL。柔らかめのスローテーパーで、ジグを跳ねさせないナチュラルな誘いが出せる。タチウオが渋い時に「喰わせの間」を作れる感じで、掛けた時の曲がり方も安心感がある。1日使っても疲れにくいのは本当だな〜って実感。
リールはオシアコンクエスト201PG。巻き心地は滑らかでフォールレバーの効きも安定。値段考えると悩ましいけど、操作のしやすさは確かに仕事してくれる。
ラインはVARIVASのPE1.2号。滑りが良くて感度も上、色分けのおかげでタナ管理が楽。リーダーのシルバースレッドは結びやすくて擦れに強そう。船上での交換もストレス少なかった。
### ルアー感想(QUICK ZERO1 / 鏡牙ジグーH)
QUICK ZERO1 80gはショートピッチで首振りが出しやすく、フォールの乱反射で食わせる場面が多かった。鏡牙ジグーH 80gはバランスが良く、付属のフック前提で使いやすい。どっちも悪くないが、潮流やアタリの出方で好みが分かれる感じ。
### 雑感
釣りって結局、道具と自分のテンポの合わせ技なんだよな〜って思った一日。道具がサポートしてくれる分、細かい誘いの変化に気付けるようになったのは収穫。過剰に期待はしないけど、次はもう少し軽めのジグも試してみようかなーって。
※馬頭吉秀は架空の人物であり、このコンテンツは複数の信頼性の高い情報の分析、総合、判断に基づき作成されています。
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鏡牙ジグーH(フック付き) | DAIWA
「鏡牙ジグーH(フック付き)」は、鏡牙ジグのパフォーマンスを最大限引き出すためのフック付きのジグです。形状からパイロットルアーとして様々なシーンで使える万能ジグですが、どのフックをつけるか悩むアングラーも多いと考えられます。今回のモデルではバランス、泳ぎ、フッキングに重点を置き、人気のあるカラーに新しいカラーラインナップを用意しました。ボディは左右対称で引き抵抗が少なく、瞬時に動くバランスを追求しました。フロントにはバランスを考慮したスイベル&シュリンクチューブタイプのフックを採用し、リアにはショートタイプ回転スイベル仕様のフックを使用しました。また、驚異の貫通力を持つ「SaqSas(サクサス)」表面処理テクノロジーも使用し、小さなアタリやショートバイトも逃さずキャッチすることができます。注意点として、非常によく刺さるため取り扱いには注意が必要です。アバニ ジギング10×10 マックスパワーPE X8 | VARIVAS
バリバスから2023年8月23日に発売される「アバニ ジギング10×10 マックスパワーPE X8」は、高強度と耐久性が特徴のジグ専用ラインです。8本撚りマックスパワー原糸を使用し、強さと細さの両立を実現しています。また、バリバス独自の10m×10色のカラーリングシステムを採用しており、ジグを正確にターゲットゾーンへ導きます。さらに、表面特殊加工により滑らかさと耐久性を実現しており、ヒットレンジも一目で分かる表示シールも付属しています。カラー、規格によって異なりますが、品質には影響ありません。ANCHOVY DRIVER RB / アンチョビドライバー RB | JACKALL
新製品「アンチョビドライバー RB」は、2023年9月に発売される太刀魚ジギング・テンヤの一本。喰わせの間を与えることができるだけでなく、疲れにくい設計でエントリーユーザーや本格的なタチウオジギングをする人にも最適です。さらに、アンチョビメタルに対応したラインナップで、ルアーとのマッチングを体感できます。ガイドセッティングには富士工業アルコナイトガイドを採用し、ダメージを軽減します。センターカット2pcs設計で携行性にも優れています。専用設計のエンドグリップもアクションに妨げにならず、ストレスなく長時間使用できます。各種アンチョビメタルに適応する製品です。取り扱いのあるモデルは、ADRB-66UL(フィネスモデル)とADRB-66L(ベーシックモデル)があります。オシアコンクエスト | SHIMANO
オシアコンクエストは、滑らかな巻き上げと高い耐久性を持つオフショアリールです。マイクロモジュールギアとインフィニティドライブの結合により、滑らかな巻きごこちと高い感度を実現しました。また、高剛性ボディと耐久性のある内部パーツには防水性がプラスされており、海水の影響を受けずに長期間利用することができます。さらに、コンパクトなボディと先進の操作性も特徴で、疲労を軽減しながらパワフルな巻き上げが可能です。オシアコンクエストは、常に進化し続けるオフショアシーンにおいて、釣り人の要求に応えるために開発されました。その性能と品質は、アングラーの釣りの体験をさらに高めてくれます。オシアコンクエスト CT | SHIMANO
オシアコンクエストCTは、フォールアクションを自在にコントロールすることができるリールである。フォールや巻き上げスピード、水深などを液晶画面で確認することができ、釣りの効率が向上する。さらに、剛性感とタフネスを備えた鍛造レバーの採用やレベルワインド連動スプールにより安定したフォールが可能となっている。また、デジタルカウンターを搭載したモデルでは、正確な水深やヒットレンジを表示し、釣りの精度が向上する。フォールスピードの調整もフォールレバーで行うことができ、アングラーの戦略に合わせた釣りが可能となっている。そのため、オシアコンクエストCTはオフショアゲームでの使用において高いパフォーマンスを発揮する。