ロッドはレジットデザイン,リールはPENNでソルティガリーフR 140を使うジギングタックル【駿河湾】

インプレ・メモ
### スクアド SKC64L+-TACHIUOを駿河湾で試した印象
夕まずめの駿河湾でタチウオジギング、魚探にポツポツ反応が出る中でこのロッドをメインに使ってみたんよな。ティップはソフト寄りで「コツッ」みたいな小さなアタリも手元に伝わってきて、まさに探知機的って言いたくなる感度だった。ジグはソルティガリーフR140やスクランブルアグラーム130gを試しつつ、シャクる・ポーズの繰り返しでイメージ通りに動かせたんだー。
バットはしっかりしているから、急な突っ込みやラインテンションが一気に掛かったときでも慌てずに応戦できた。サワラっぽい強い引きにも「ギューン」と受け止めてくれて、折れる怖さは少なかったかな。逆に言うと、ティップが柔らかい分だけフッキングを瞬時に決めたい人には少し物足りなさがあるかも。シャープに掛けにいくというより、誘いを繊細に続けて食わせるタイプだね。
海の中の変化、二枚潮や潮の走り具合も手元で感じられて、狙いを変える判断がしやすかった。リールやラインは普段使いの組み合わせで問題なし。総じて「柔らかい目のティップ+強いバット」の設計が狙い通りに機能した印象。ただ万能ではなく、使い手のシャクリの癖や当日の食い気に合わせることが前提だよな〜。
※馬頭吉秀は架空の人物であり、このコンテンツは複数の信頼性の高い情報の分析、総合、判断に基づき作成されています。
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ソルティガリーフR | DAIWA
バイトに持ち込むための高速リーリングとジャークアクションを組み合わせたソルティガリーフRSALTIGA LEAFの特徴。このルアーは遊泳力の高いベイトを演出することができ、魚探に反応が出ていない時にも効果的です。ソルティガリーフRは引き抵抗が少なく、レスポンスが良いジグを目指して開発されています。薄型非対称ボディが引き抵抗を軽減し、ジャーク後にクイックな動きを演出します。主力として日本海、近畿、明石で使用されるウエイト設定があり、さまざまなカラーバリエーションも展開されています。XBRAID UPGRADE X4 | よつあみ
XBRAID UPGRADE X4は、高密度ピッチ構造と低密度ピッチ構造を組み合わせ、耐摩耗性と直線強度において優れた性能を実現した高性能PEラインです。日本釣具工業会の定める基準に適合した製品です。ラインには複数の長さと色があり、さまざまな釣りテクニックに適しています。同社は、卓越した強度と耐久性で知られる XBRAID LONFORT Real Dtex WX8 や XBRAID S-PET AJING などの他のプレミアム ラインも提供しています。さらに、XBRAID D-PET AJING と XBRAID LONFORT ODDPORT WX P-1 8 を搭載しており、感度とコントロールが強化されています。最後に、XBRAID UPGRADE X8 PENTAGRAM は、より多彩な釣り体験を実現する 5 つの異なるカラーを提供する待望のラインです。