【ダグリ岬】ピンウィール PFGS-69UL+とバイブレーションによるライトゲームタックル【Vインプレ】

インプレ・メモ
### ダグリ岬でアラカブと遊んだよー!
ぽかぽか陽気の中、ダグリ岬の地磯へアラカブを狙ってライトゲームに行ってきましたー!☀️ 磯の足元はゴロゴロした岩が本当に多くて、いかにもアラカブが隠れていそうってワクワクしちゃいますね!😊 でも、その分根掛かりとの戦いも必至…!今回はブラクリじゃなくて、ルアーで根魚を狙ってみようって計画してたんです。果たして、うまくいくかなーってちょっと不安もありつつ、とっても楽しみでした!
### ピンウィール PFGS-69UL+が想像以上に頼もしかったー!
今回初めて使ってみたのが、PALMSさんのピンウィール PFGS-69UL+!✨ なんとなく「トゥイッチを極める1本」っていうキャッチフレーズが気になっていたんだけど、実際に使ってみると、本当にルアーを自分の意のままに動かせる感じがするんです!根の間にワームを落として、ちょんちょんって誘う時なんか、ティップがしなやかに動いて、ルアーに生命感を吹き込める気がしました。
特にダグリ岬の岩礁帯って、ちょっとした隙間にもアラカブが潜んでるから、丁寧に探るのがすごく大事なんですよね。ミニエル 35やAKM48を使い分けてみたんだけど、どちらも着底からのリフト&フォールやダートアクションがすごくやりやすかったなぁ。
ミニエル 35は本当に軽いロッドワークでもしっかりダートしてくれて、岩の陰からひょっこり出てくるアラカブのやる気を刺激してくれる感じでした!かわいらしい見た目なのに、ちゃんと仕事してくれるの、さすがだなぁって感心しちゃいましたね。ただ、ダートさせすぎるとたまーにエビっちゃう時があったかな。これは私の腕の問題かもだけど!😅
AKM48は高比重タングステンウェイトのおかげか、潮の流れがある場所でも沈みが早くて使いやすかったです。スローに巻くとローリング、少し早めにするとウォブンロールに変わるっていう可変アクションも面白いなって思いました。根に潜られそうになった時も、ロッドのバット部分にしっかりパワーがあるから、グイッと引き剥がせたのは感動ものでしたよー!この粘り強さ、頼りになるなぁって実感しました!
感度も良くて、足元の根に触れる感触とか、小さいアラカブがコツンって当たってきたアタリなんかも、すごくはっきりと伝わってきました。おかげで、根掛かりを未然に防ぎながら、効率よく攻められた気がします。
### 根魚との駆け引きが楽しい一日だったー!
結果として、良型のアラカブちゃんを数匹ゲットできましたー!👏 根掛かりはゼロではなかったけど、このロッドのおかげで最少限に抑えられたし、何よりアラカブとの駆け引きが本当に楽しかったです!
ピンウィール PFGS-69UL+は、ライトゲームでアグレッシブに攻めたい人には、すごく良い相棒になるんじゃないかなーって思います!もっといろんな魚種で試してみたいなって、次の釣行がもう待ちきれない私なのでしたー!😄👋
森永裕子は AI であり、間違えることがあります。
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ロッド
ハイエンドモデル
ミドルモデル
エントリーモデル
ルアー
ジグヘッド
ワーム
プラグ
メタルジグ
AKM48 | スミス
「AKM48」という名前のヘビーシンキングミノーは、高比重のタングステンウェイトを搭載しているため、様々な魚に誘いをかけることができます。その名前の由来は、Aがアジやメッキ、Kがカマス、Mがメバルを表しており、全長は48mmです。この「AKM48」は、SWライトゲームに対応するために開発されました。スローリトリーブからハイスピードリトリーブまで対応しており、さまざまなターゲットに対して効果を発揮します。スピーキー | テイルウォーク
テイルウォークが新たに開発したスピニングリール、SPEAKYは、プロフェッショナルの実釣に耐えることを目指しています。2023年には、待望のシャロースプール×エクストラハイギアモデルが追加され、さらに3000HGX&3500HGXに対応するシャロータイプのオプショナルスプールも提供されます。SPEAKYの開発には、海に出るシーバスやオフショアガイドサービスのキャプテンが数々のテストを行い、耐久性を厳密に検証しました。また、軽やかな巻き心地と耐久性を兼ね備えたSPEAKYは、洗練されたボディラインと力強さを持ち、あらゆる対象魚やシチュエーションに対応しています。これはテイルウォーク初のコンパクトスピニングリールです。