ボートシーバスにおけるコローナ 70XHSC-HX
13人がこのタックルに関心を持っています。

- アングラー
- カテゴリー
- ボートシーバス
- 対象魚
- シーバス
- ロッド
- コローナ 70XHSC-HX(TULALA)
- リール
- カルカッタコンクエスト MD 301XG(SHIMANO)
- ライン
- PE6号
- リーダー
- 100lb
- ルアー
- マザー,ライクベイト 200(ロマンメイド)
- 出典
- extreme Fishing ch
インプレ・メモ
### コローナ 70XHSC-HXの特徴と使用感
- 対応ルアー重量が広い
- 約2オンス〜最大300gまで投げられる
- パワー・張りが強めのロッド
- 「もちもち系(柔らかめ)」ではなく、しっかり張りがあるタイプ
- 80も良いが、70の方が操作性が高い
- 短い分、取り回しとアクションがしやすい
- 飛距離がかなり出る
- 「飛びすぎ」と感じるレベル
- 遠距離でもルアーがしっかり動く
- 操作感が伝わりやすい
- 操作性が高い理由
- 張りがあることで
- キビキビしたアクションが簡単に出せる
- 「ちょんちょん」や細かい操作がやりやすい
### ロッドの向いている使用状況
- ビッグベイトやスイムベイト
- 重めルアー(〜300g)
- シャープなアクション
- 叩く、しゃくる
- 細かく動かす(シュンシュン系)
ボートシーバスタックルガイド
ロッド
ハイエンドモデル
ミドルモデル
エントリーモデル
ルアー
ミノー
メタルバイブ・メタルジグ
ビッグベイト
カルカッタコンクエスト | SHIMANO
カルカッタコンクエストは高いパワーと剛性感を持つ円形リールで、金属ボディによる巻き感が特徴です。回転抵抗が軽減され、巻き上げの感度やパワーが向上しています。さらに、低慣性のマグナムライトスプールⅢを採用し、低い弾道でルアーを送り込むことができます。ボディをロープロ化し、ハンドルノブも大型化しているため、巻き上げが安定し、スムーズです。キャスト性能も劇的に進化しており、キャスト時の手首の自由度が増し、正確なキャストが可能です。また、飛距離も向上しており、狭いオーバーハングの下へもコントロールよくルアーを撃ち込むことができます。カルカッタコンクエストは高い巻き上げ性能とキャスト性能を兼ね備え、釣り人にとって信頼性の高いリールとなっています。カルカッタコンクエストMD | SHIMANO
カルカッタコンクエストMDは、フリースタイルフィッシングに特化した円型リールのフラッグシップであり、ビッグフィッシュにも対応したスペックを持っています。マイクロモジュールギアとインフィニティドライブの組み合わせにより、滑らかで軽快な回転を実現しています。モンスタードライブによる遠投性や対バックラッシュ性の向上、そして高いパワーを発揮するスタードラグの搭載など、全方位に隙のない性能を持っています。さらに、握りやすいボディやハンドルノブも設計され、安定した操作感を提供しています。カルカッタコンクエストMDは、ビッグベイトなどのストロングゲームにおいて、頼もしい相棒となるでしょう。カルカッタコンクエストDC | SHIMANO
シマノの新しいリール、カルカッタコンクエストDC100が登場しました。このリールは600円から76,800円(税別)で、強靭さ、遠投力、対バックラッシュ性能が際立っています。新たに追加されたI-DC5ブレーキシステムにより、対バックラッシュ性能が大幅に向上しました。さらに、風の強い状況にも対応するためのWモードも設定されています。ローラークラッチも改良され、回転抵抗が低減されました。また、100サイズの登場により、さらなる適応性が実現されました。マグナムライトスプールの改良により、飛距離もアップしました。このリールは高剛性ボディと滑らかなギアを搭載しており、釣り人にとって非常に使いやすいと評判です。さらに、HAGANEギアやHAGANEボディを使用することで、堅牢性と操作感を両立しています。カルカッタコンクエストBFS | SHIMANO
カルカッタコンクエストBFSは、美しい円形ボディに先進的な機能を凝縮したベイトフィネスリールです。低慣性マグナムライトスプールⅢとNEWFTBを搭載しており、軽量ルアーやフリップキャストにも対応しています。ブレーキシステムであるFTBはスプールの低慣性化に貢献し、マグネットブレーキにより安定したキャスティングが可能です。また、ブレーキ制御性能の向上やコンパクトなボディの実現など、必要な機能が網羅されています。さらに、高精度の切削加工で作られた円形ボディは美しさだけでなく、パーミング性を向上させました。機能性と美しさを兼ね備えたカルカッタコンクエストBFSは、アングラーの心を満たすリールです。