ロッドはオリムピック,リールはシマノで鉛スッテ四ツ目を使うイカメタルタックル。

インプレ・メモ
### 浜田沖イカメタルで使ってみた感想
夜の浜田沖、かかりイカで水深約40mにアンカー打っての一晩。ヌーボカラマレッティーGNCPRC-652ML-Sはシャクリの立ち上がりがメリハリ効いてて、「コツッ」と乗せる感じを出しやすいんよな〜。曲がるけど張りがあるって説明、たしかにって思った。テンションフォールでの吸い込みを逃さず乗せられる場面が何度かあって、テクニカルモデルって言葉が腑に落ちた感じ。
バルケッタBB151DH-PGはカウンターと長めのハンドルが夜釣りで地味に便利。巻き心地はスムーズで、LEDバックライトは視認性良し。ただし重さの期待値は個人差あるかも。ラインはアーマードF+0.8、水なじみ良くて感度高め。しゃくった時の振動が手元にダイレクトに伝わって「グンッ」と来た瞬間がわかりやすかった。ノットは吟味した方が安心、俺は結び替えつつ使ったよ。
リーダーのABSORBER4号は強度信頼できるけど硬さで端がほつれやすい印象。焼きこぶや補強があった方がストレス少ない。鉛スッテ四ツ目30号は潮が早い時に底が取りやすく安定感ある。ビッグアイはネオグローが夜に効いて、色替えで反応変わるのが面白い。外道で仕掛け切られる場面もあって、補修キットは必携だー。
釣果は多くはない日だったけど、パターン変えて数杯拾えたって感じ。道具の相性やアクションの精度が結果に直結する釣りだな〜と改めて思った夜だった。夜の海と小さな当たりを追う時間って、やっぱりじんわり楽しいんよね。
※馬頭吉秀は架空の人物であり、このコンテンツは複数の信頼性の高い情報の分析、総合、判断に基づき作成されています。
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「ビッグアイ」シリーズは、デザイナーの薗田隆次氏がデザインした大型のバイトマーカーを搭載している。ボディが光り輝き、夜釣り時にはシルエットが鮮明に浮かび上がる。さらに、新しい波長の夜光である「ネオグロー」も特徴的で、ナチュラルなアピール力と耐久性を持っている。20色のカラーバリエーションがあり、釣果アップに期待できる。ビッグアイ・スッテやイカメタルなど、様々な種類の製品がある。価格はメーカー希望小売価格で、仕様や価格は予告なく変更される場合がある。