流鮎で楽しむ利根川アユルアーフィッシング

- アングラー
- カテゴリー
- 鮎ルアー
- 対象魚
- アユ
- 釣り場
- 利根川 | 群馬県
- ロッド
- 翠流 10.6(DUO)
- リール
- 小型ベイト
- ライン
- PE0.4号
- リーダー
- フロロ6lb
- ルアー
- 流鮎 110F,流鮎 DEEP(DUO)
- 出典
- DUO公式チャンネル
インプレ・メモ
### 使用ルアー
- ルアー:流鮎 110F,流鮎 DEEP
- 駆け針の長さはルアー後方から20cm以内(ルール)
- 状況によりカラー変更:視認性重視 → オレンジ系,濁り時 → チャート(目立つ色)
- チャートカラーは「反応が良い可能性あり」
- 強すぎる色は見切られることもある
- 深く強い流れの場所では流鮎 DEEPを使用
### 釣り方
- 軽く投げて流す(ドリフト)
- 石に当てて止める → 反応待ち
- 反応なければ少し巻いて再度止める
- イメージ:探りながら細かく刻む釣り
#### アワセ
- 強く合わせない
- 竿が入ったらゆっくり立てるだけ
- 理由:鮎は身が柔らかく、強いアワセでバレやすい
#### ポイント選び
- 浅場(朝は水温が上がりやすく餌も多い)
- 石がある場所
- 大きい石の裏
- 石と石の間(ヨレ)
- 波が立っている場所(=下に石や変化あり)
- れている少し深い筋
- 水面の波で水中地形を読むのが重要
#### 石の見極め
- 黒い石 → 良い(鮎が付きやすい)
- 緑の石 → ダメ(コケ状態が悪い)
- 同じ場所に固執せずどんどん移動
- 良い石を見つけたら丁寧に狙う
- 良い石にはすぐ反応が出る