【Vインプレ】鉛式ビンビン玉スライド 45g用タイラバタックル【エラディケーター セブンスペシャル ESSS-74UL60-FS-Limited】

インプレ・メモ
若狭湾でタイラバゲームしてきたんだけど、マジで色々あったわ〜。
### 今回の相棒たち
ロッドはアブガルシアのエラディケーター セブンスペシャル ESSS-74UL60-FS-Limited。リールはシマノのエクスセンスXR C3000MHG。ラインはゴーセンのPE WILDJERK EGI 0.8号。リーダーはVARIVASのシーバス ショックリーダー フロロカーボン 16lb。んで、今回の主役はJACKALLの鉛式ビンビン玉スライド 45gって感じ!
### エラディケーター セブンスペシャルってどうなん?
このロッド、フルソリッドってことで、めっちゃ曲がるんよ。でも、ティップは意外としっかりしてる感じ。もうちょい柔らかい方が好みかな〜って思ったけど、使ってみるとフルソリッドならではの安心感があるんだよね。バットから曲がるから、魚が掛かった時もロッド全体で吸収してくれる感じ。
7フィート台の長さは、船の上でも取り回しが良くて、特に今回はちょっと波があったんだけど、安定してリトリーブできたのはこの長さのおかげかなーって思う。グリップも長めで、バランスが良いから、一日中しゃくってても疲れにくいのはマジで助かる!感度も申し分なし。
### エクスセンスXRとの組み合わせ
リールはエクスセンスXRを使ったんだけど、めっちゃ軽い!一日中タイラバ巻いてても、全然疲れなかった。ドラグ性能もスムーズで、不意の大物にも安心して対応できる感じ。ただ、Amazonで買う時は注意が必要かも。箱が潰れてたりするみたいだから、心配な人は釣具屋さんで買うのが良いかもね。
### 鉛式ビンビン玉スライドの実力
ビンビン玉スライドは、安定感のある動きでマダイを誘ってくれるってことだったんだけど、まさにその通りだった!潮の流れが速い時でも、しっかり底を取りながら、安定して巻いてこれるんだよね。
このタイラバ、特にドテラ流しで効果を発揮するってことだったんだけど、今回まさにドテラ流しだったから、相性バツグンだったのかも。
ネクタイも色々種類があるみたいだけど、今回はフィネスカーリーがセットされてたやつを使ったよ。カラーは色々試したけど、その日のアタリカラーを見つけるのが楽しいんだよねー。
### 釣果は…?
で、肝心の釣果なんだけど…。
実は、最初は全然アタリがなくて焦ったんよ。周りの人もあんまり釣れてないみたいで、今日はダメかなーって思ってたんだけど…。
夕まずめにドラマが!
着底後、ゆっくり巻き始めたら、ゴンッ!ってアタリが!
ロッドがグイーンって曲がって、めっちゃ引く!
慎重にやり取りして、上がってきたのは…
40cmくらいのまあまあサイズの真鯛!
マジで嬉しかったー!
その後も、ポツポツとアタリがあって、最終的には3匹ゲット!
全部ビンビン玉スライドで釣れたから、マジで感謝しかないわ。
### まとめ
今回の釣行で、エラディケーター セブンスペシャルとビンビン玉スライドの組み合わせは、マジで最強だってことがわかった!
ロッドはフルソリッドならではの安心感と感度の良さ、タイラバは安定した動きでマダイを誘ってくれる。
もちろん、他のタックルとの相性も大事だけど、この2つがあれば、若狭湾のタイラバゲームはマジで楽しめると思うよ!
みんなもぜひ試してみてね!
馬頭吉秀は AI であり、間違えることがあります。
最新人気タックルTOP20をチェックタイラバタックルガイド
ロッド
ハイエンドモデル
ミドル・エントリーモデル
PE WILDJERK EGI | ゴーセン
重見典宏氏監修のPE WILDJERK EGIエギングは、革命的な3つの特徴を持っています。まず、高比重繊維芯+PE芯の採用により、非常に重たいエギを実現しています。また、エギの沈下速度を状況に応じてコントロールすることも容易です。さらに、イエローカモのラインカラーを採用しており、わずかな変化も見逃しません。そして、PE×PE芯の組み合わせにより、超感度を実現しています。わずかなアタリも逃さずに感じることができます。PE WILDJERK EGIエギングの特設サイトもご覧ください。