ディープタイラバで使用する26紅牙IC150のインプレッション
116人がこのタックルに関心を持っています。

- アングラー
- カテゴリー
- タイラバ
- 対象魚
- マダイ
- 釣り場
- 新潟沖 | 新潟県
- ロッド
- 紅牙 AIR N66MHB TG・E(DAIWA)
- リール
- 26 紅牙 IC 150P(DAIWA)
- ライン
- UVF PEデュラセンサー×12EX+Si3 0.8号(DAIWA)
- リーダー
- 紅牙 フロロリーダーEX 5号(DAIWA)
- ルアー
- 紅牙カレントブレイカートリニティβ 120g 250g,テクニカーリー,やり過ぎカーリー(DAIWA)
- 出典
- DAIWA Salt Water Fishing
インプレ・メモ
### 紅牙 AIR(ロッド)
- 先側:AGSで軽量&感度
- 元側:シングルフットの小型ガイドで軽量性に特化
- 評価:「本当軽い」
- 細いのにパワーがある。
### 26紅牙150P(リール)
- 「巻き感がまず最高」(07:40)
- 「巻きから伝わってくる情報量がすごく多い」→ディープで強い味方 (07:40)
- 130mmハンドル標準が効く:ディープは1日巻くので、短いと疲れる→疲労軽減 (08:46)
- メタルフレームで“手に伝わる情報”が重要、とくにタイラバは情報の質が大事 (08:46)
- ATDドラグが滑らかでやり取りが楽 (06:34)
#### ラインについて
- PEは日本海ディープで最低400m、できれば500m(この日は500m)(08:46)(09:49)
- 「飛ぶ日(潮・風)だと200m以上出る」→巻量で“できる釣りの範囲”が決まる (09:49)
- リーダー太め推奨:最低5号、時期によって6〜7号もアリ (10:54)
- リーダー銘柄:フロロリーダーEX(ステルスピンク)を使用・おすすめ (10:54)
#### 巻き方のコツ
- ハンドルをギュッと握って巻く人もいるが自分は触れる程度。
- 親指+人差し指で“触れる程度”の超軽い保持で巻く (05:33)
- 理由:アタリで“うわっ”とブレて弾くのを防ぐ
- 軽く巻いてると、当たって「カン」と止まった時に向こう(鯛)が勝手に掛かってくれることがある
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