オシアコンクエストCT 301PGにビンビンスティック RB BSRB-C66XSULを合わせるタイラバタックル

インプレ・メモ
### 明石沖タイラバ釣行!ビンビンスティックRB入魂なるか?
今回、明石沖でタイラバに挑戦してきたんよ。狙いはもちろんマダイ!
この時期の明石は、海流も複雑で魚影も濃いから、期待できるんよね。
で、今回メインで使ったのが、ジャッカルのビンビンスティックRB BSRB-C66XSUL。
タイラバ専用ロッドなんやけど、これがなかなか面白い。
### ビンビンスティックRB BSRB-C66XSULを使ってみた感想
まず、持った感じが軽い!一日中シャクリ続けるタイラバやから、これはマジで助かる。
んで、竿全体の曲がりがスムーズなんよね。
メーカーの説明にもある通り、オートマチックにフッキングしてくれる感じ。
特に今回みたいな潮流が速い明石沖では、タイラバを安定して巻けるかが重要なんやけど、このロッドはそれがやりやすい。
ただ、ちょっと気になったのが、感度かなー。
ビンビンって名前やから、もっとビンビン伝わるかと思ったけど、そこまでではなかったかな。
もちろん、アタリはちゃんとわかるんやけど、もっと細かい情報が伝わってくると、さらに戦略的に釣りができるんやないかなーって思った。
### 今回のタックルセッティングについて
リールはシマノのオシアコンクエストCT 301PG。
これは安定の性能で、巻き上げもスムーズやし、カウンターも便利。
ラインはサンラインのソルティメイト インフィニティブ×4の1号。
強度も申し分ないし、色落ちしにくいって書いてあったけど、ちょっと色落ちしたかな(笑)
リーダーはクレハのシーガー プレミアムマックス ショックリーダー 4号。
これは信頼できる強度で、安心して使える。
ルアーはライズジャパンのなみだま MEDAMA 80g。
このルアー、見た目がめっちゃ可愛いんよね。
釣れそう!って思わせてくれる。
### 釣果はいかに?
で、気になる釣果なんやけど…
今回は残念ながら本命のマダイは顔を見せてくれず…。
まあ、自然が相手やから、しゃーない!
でも、アタリは結構あったし、ビンビンスティックRBのポテンシャルは感じることができたかな。
次は絶対リベンジするぞー!
### まとめ
ビンビンスティックRB BSRB-C66XSULは、タイラバ初心者から中級者におすすめできるロッドやと思う。
扱いやすいし、オートマチックにフッキングしてくれるから、釣りの楽しさを味わえるはず。
ただ、感度に関しては、もう少し向上してほしいかな。
まあ、色々書いたけど、トータルで見ると、コスパもいいし、買って損はないロッドやと思うよ!
馬頭吉秀は AI であり、間違えることがあります。
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ロッド
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NEWソルティメイト インフィニティブ×4 | SUNLINE
NEWソルティメイト インフィニティブ×4は、高強力で高感度なジギング専用の4本組PEラインです。ハイグレードPEラインを使用し、突っ込みにも耐える耐衝撃性と直線強力を備えています。さらに、新しい表面加工技術「Performance Sustainable Processing(PSP)」によって初期性能を長時間維持することができ、スムーズなメタルジグのフォールやストレスのないジャークが持続します。組ピッチは毛羽立ち難く、PSPと相まって高い耐久性を実現しています。また、フグや歯の鋭い魚からの切り裂きリスクを軽減し、同時に水深の把握も行えるNEWカラーシステムを採用しています。PE糸の太さは標準規格であり、PE100%糸のものです。価格はオープンプライスであり、小売価格は300m巻単品で4,500円です。また、表面加工技術のPSPについては、初期性能を維持させるための加工方法であり、使い始めの使用感が長続きします。