福井県九頭竜川 リバーシーバスタックル。モアザン ブランジーノ EX AGS 94ML。
232人がこのタックルに関心を持っています。

インプレ・メモ
ランカーサイズ含め良型連発。
はい今回ね、メインで使ったのが、ブランジーノ EX AGS 94MLマッチザバイトカスタムですね。このロットの特徴は、適合ルアーウエイトが7gから35gリアルスチールとか重たい系のルアーはしっかり振れるんですけど軽いルアーですね、前回のモデルに比べてより投げやすくなった。テーパーを結構マイルドにしてるんですね。レギュラーテーパーっていう曲がりの質ですね、自体は変えてないんですけど、気持ち柔らかくなったって感じですね。気持ち柔らかくなってるんだけど重たいルアーを振ったときもしっかり押し出せるようなモデルになってます。
もう一つ大きいところがグリップの短さですね。僕が監修したモデルはかなり短くなってます。今回のモデル、ブランクス自体もそうだし、こういうパーツパーツでグラム単位で軽くしてるんですけど、そうしたことでグリップエンドまでを短くしても取り回しの良いロッドが出来上がりました。
今回ねこの94ML九頭竜川で使わしてもらって、ランカーも2本取れて十分このフルモデルチェンジしたブランドの真価が発揮できたんじゃないかと思います。ハイエンドクラスなんですけどレギュラーテーパーでクセのないロッドとなってるんで、誰が使っても投げやすいロッドろとなってます。みなさんぜひ手にとって見てください。
(アングラーインプレッションより)
シーバスタックルガイド
ロッド
ハイエンドモデル
ミドルモデル
エントリーモデル
メーカー
リール
ハイエンドモデル
ミドルモデル
エントリーモデル
ベイト
ルアー
ミノー
ペンシル
バイブレーション
メタルバイブ
ジグヘッドワーム
メーカー
ショアラインシャイナーZ バーティス 80S | DAIWA
ショアラインシャイナーZ バーティスは、SLSZシリーズ史上最小の80mmサイズのシンキングミノーです。飛距離がクラス最高レベルでありながら、潜行レンジは1m前後のスローリトリーブトレースが可能です。マイクロベイト攻略に最適で、湾奥エリアや稚鮎・アミなどのマイクロベイトの魚に効果的です。このルアーはシンキング専用のリップを持ち、飛距離だけでなく潜行レンジを調整することができます。さらに、タングステンウエイトの特殊な配置により、飛距離は最大59mを記録しています。HGSというシステムも採用されており、ウエイトの位置を安定させることでリトリーブ時の安定性を高め、急流や荒波、ファストリトリーブ時にも揉まれにくい動きを実現しています。80Sシンキングの仕様は、自重が11.8gで、潜行レンジは約30〜80cmです。付属のフックはT-46号の#6トレブルフックが使用されています。モアザン シャロースピン | DAIWA
モアザン シャロースピンは、シャローレンジで使えるブレードベイトで、ミノー感覚で使用できます。ハーフパイプ形状のテールは、ブレードとの絡みを軽減し、安定した飛行姿勢を維持します。SAQSAS加工とDスイベルの搭載により、回転力が高まり、魚にアピールします。また、自重が軽く、コンパクトなボディなので、シャローレンジや干潟の攻略が可能です。さらに、ブレードやスイベルの交換も容易です。モアザン ミニエント | DAIWA
モアザンのバイブレーションルアー、ミニエントには、河川でのバーサタイルな釣りに特化した特長があります。このルアーは、縦にジャークすることで左右にスライドし、横風や向かい風にも負けないキャスティング性能を持っています。また、安定したレスポンスとハイピッチアクションがあり、扱いやすさも追求されています。さらに、ラインにからまるトラブルも解消されており、精密なバイブレーションが魚にアピールします。ミニエントは、河川の浅いボトムや着き場での釣りに最適であり、3Dダートメソッドを使えば、時合いの終盤でもバイトを引き出すことができます。さらに、2019年7月には70Sという新しいアイテムが発売される予定で、水深や流れ、強風時に対応する設計となっています。モアザン ソラリア | DAIWA
モアザン ソラリアは、シーバスやフラットフィッシュ(ヒラメ・マゴチ)を狙うためのルアーの一種です。これは、干潟や河川、港湾など、さまざまな場所で使えるフローティングミノーで、様々な釣りのスタイルに対応しています。このルアーは、体高のあるボディで流れの変化を感知し、スローピッチなウォブリング&ローリングアクションを披露します。その結果、小型ベイトフィッシュが泳ぐ様子を再現し、シーバスの食いつきを引き出します。さらに、浮力やレンジ、アクションのスピードなどを考慮したウエイトバランスにより、驚くほどの飛距離とキャストフィールを実現しています。また、ボディのボリュームに合わせたフックを装備しており、フッキングのバランスも良くなっています。さまざまなサイズとアイカラーがあり、それぞれの特徴によって個別に使い分けることができます。フラットジャンキー バーティスR | DAIWA
フラットジャンキー バーティスRは、ヒラメ釣りに特化したミノー型ルアーであり、ワイドウォブリングアクションが特徴です。食い渋りのヒラメを狙う際に効果的であり、リップはヒラメ用に再設計されています。さらに、エアロボディ化と大型ウエイトの搭載により、飛距離が大幅に向上しています。また、マグネットロックシステムが導入されており、立ち上がり性能やアクションの安定性も改善されています。フラットジャンキー バーティスRは、スローフローティングタイプとスローシンキングタイプの2種類があり、それぞれのサイズやアクション、装備などが異なります。価格は3,200円から3,250円で、さまざまなカラーが用意されています。ショアラインシャイナーZ バーティス R F/S-SSR | DAIWA
新しいルアー「SLZバーティスR」が登場しました。このルアーは、飛距離がアップしており、干潟や河川の岸際など水深の浅い場所や、浮き気味のシーバスのいる場所で効果的です。さらに、荒天下や逆風状態でもキャスタビリティとレンジキープ性能が高い「140S-SSR」もあります。ルアーのアクションは大人しめで、干潟のクリアウォーターや流れの強いリバーゲームにも適しています。また、飛距離を伸ばすためにエアロボディ化や大型ウエイトの搭載が施されています。さらに、「マグロックVer.S+R」搭載により、立ち上がり性能やアクションの安定性も改善されています。このルアーは、飛距離がアップし、アクションが安定しているため、釣りの効果を高めることができます。ショアラインシャイナーZ バーティス R | DAIWA
次世代モデルのショアラインシャイナーZバーティスRシリーズは、飛距離と立ち上がり性能を大幅に改善しました。空気抵抗低減と新しいマグロック+RVer.Sシステムにより、飛距離がアップし、立ち上がりスピードも向上しました。各モデルごとに異なるサイズと特徴があり、河川や河口、港湾などのフィールドに特化したミノーです。荒天下や逆風状態でも優れたキャスタビリティとアプローチ性能を持ち、先へのポイントへのアプローチが可能です。それぞれのモデルは、フローティングとスローシンキングのバリエーションがあり、サーフや磯での使用に適しています。ショアラインシャイナーZ バーティスR STG | DAIWA
ショアラインシャイナーZバーティスR STGシリーズに、大型魚専用の弾丸ミノーが登場しました。125Fはヒラスズキやシーバス、青物、マダイを狙うために開発され、125Sはサーフや磯からの超遠投に特化しています。ウエイトバランスが変更され、フックとリングが強化されました。大型ウエイトとエアロボディの組み合わせにより、飛距離が大幅に向上しました。また、マグネット搭載のマグロックシステムにより、立ち上がり性能とアクション安定性が改善されました。このルアーは、高い遊泳力と安定した動きを持ち、潮流の強い状況下でも優れたパフォーマンスを発揮します。ショアラインシャイナーZバーティスSD(スロードライブ) | DAIWA
ショアラインシャイナーZバーティスSD(スロードライブ)は、スローリトリーブ専用のミノーで、瀕死のベイトフィッシュの動きを再現し、大型シーバスの捕食パターンを狙います。ウエイト保持構造(MAGLOCK)をセッティングして、小さな衝撃で千鳥アクションを発生させ、瀕死のベイトフィッシュの動きを演出します。シーバスが表層で落ち鮎やハタハタを捕食している際には、ゆっくり巻くだけでヒットを誘発することができます。140Sモデルは遠投や荒天時に特化しており、カインドネス性とアピール性能を兼ね備えています。また、UV仕様のカラーバリエーションもあり、ローライト時にはシーバスにアピールすることができます。最高峰の飛距離と耐久性を持つこのミノーは、シーバスフィッシングの愛好家におすすめです。ショアラインシャイナーZ バーティス R レーザーインパクト | DAIWA
ショアラインシャイナーZバーティスRレーザーインパクトは、3Dマルチ反射構造により高輝度反射光を放ち、遠くまで本物の誘いを再現します。エアロボディ化と大型ウエイト搭載により飛距離が向上し、荒天時や逆風下でも優れたキャスタビリティを発揮します。マグロックVer.S+Rの搭載により立ち上がり性能とアクション安定性も改善され、高い遊泳力を実現します。125Fと125Sの2つのタイプがあり、それぞれの特徴や仕様により異なる効果を発揮します。モアザン ブランジーノ EX AGS | DAIWA
イグジスト | DAIWA
フラッグシップモデルであるEXISTには、最先端テクノロジー、共感性のあるデザイン、優れたアフターサービス、持続的な未来への貢献など、さまざまな要素が求められる。初代から存在感とアイデンティティを追求してきたデザイナーは、「本質の追求」という考えに基づいて18EXISTのデザインを変革し、22EXISTではフラッグシップモデルとしての立ち位置を再構築した。モノコックボディの強靭さや軽さ、機能を外観に表すデザインなど、各パーツの特徴を最大限に活かし、カタログだけでなくリール自体の凄さを伝えることに注力した。22EXISTは、さらなる本質の追求を目指し、EXISTらしい存在感とアイデンティティを進化させたモデルとなっている。