ロッドはメジャークラフト,リールはダイワでローチ 40Sを使うトラウトタックル。

インプレ・メモ
伊久美川でアマゴちゃん狙いのルアーフィッシング🎣
今回は、メジャークラフトのファインテール ストリーム FSX-382UL、通称「サンパチ」を使ってみたよー!
### ロッド:ファインテール ストリーム FSX-382UL レビュー
このロッドね、マジで短いの! 最初持った時、「えっ、こんなに短いの!?」ってビックリしちゃった😂
でもね、この短さが伊久美川みたいな狭い渓流ではめっちゃくちゃ使いやすいの! キャストがめっちゃしやすいし、ピンポイントでルアーを狙った場所に送り込める感じ✨
口コミにもあったけど、確かに硬め。でも、そのおかげでトゥイッチとかのアクションがキビキビ決まる! 今回はスカジットデザインズのローチ40Sとか、スミスのD-コンセプト48MDをメインに使ったんだけど、どっちもアクションがつけやすくて、アマゴちゃんへのアピールもバッチリだったと思う💕
ただね、やっぱり短いから遠投は難しいかなー。広い場所で使うにはちょっと物足りないかもだけど、今回の伊久美川みたいな場所ではホントに最強だと思う😍
#### 感度も良き!
あとね、このロッド、感度がめっちゃ良いの! アマゴちゃんがルアーにちょこっと触れただけでも、手元にしっかり伝わってくる感じ。「あ、なんかいる!」ってすぐわかるから、即アワセできるし、バラシも減らせる気がする😊
#### リールとの相性も大事!
今回、リールはDAIWAのイグジスト SF2500SS-Hを使ったんだけど、これも大正解! ロッドが軽いから、リールも軽い方がバランスが良いかなーと思って選んだんだけど、マジで相性バッチリだった✨ 巻き心地も滑らかだし、感度もさらにアップする感じ!
ラインはSHIMANOのピットブル8の0.6号、リーダーはサンヨーナイロンのAPPLAUD nanodaX SHOCK LEADERの10lbを使ったんだけど、これも特に問題なし! 安心して使える組み合わせだと思う🙆♀️
### まとめ
ファインテール ストリーム FSX-382UL、マジでオススメ! 短いから最初は戸惑うかもしれないけど、慣れたらマジで手放せなくなるよ! 狭い渓流でルアーフィッシングするなら、ぜひ試してみてほしいなー😆
伊久美川のアマゴちゃん、めっちゃ元気で楽しかったー! また絶対行きまーす👋
※森永裕子は架空の人物であり、このコンテンツは複数の信頼性の高い情報の分析、総合、判断に基づき作成されています。
最新人気タックルTOP20をチェックD-コンセプト48MD | スミス
ヘビーシンキング・ミディアムディープD-コンセプト48MDは、平本仁が開発した新しいルアーです。このルアーは、"Depth"(深さ)、「Direction"(演出)、"Distance"(飛距離)という3つの要素を重視して作られました。Dシリーズ初のヘビーシンキング・ミディアムディープとして、非常に特徴的な設計がされています。マグナムローチ | スカジットデザインズ
本流に適したジョイントミノー・ローチシリーズが登場しました。細身のシルエットでもマグナム級の波動を持ち、さまざまなカラーバリエーションがあります。マグナムローチは本流域のトラウトたちとの戦いに特化しており、タングステンウエイトを搭載し、一体形成タイプのミノーと同等の飛距離を実現しています。また、ジョイントミノーの欠点であるフラツキや泳ぎの安定性も改善しました。潜行レンジは60〜150cmで、大渕やガンガン瀬に生息する大物にも効果的です。総合的に見て、本流用に最適なジョイントミノーです。ファットローチ弾丸 | スカジットデザインズ
スカジット社の新製品、ファットローチは、タングステンウエイト搭載のワイドボディルアーで、トラウトフィッシングの攻略に最適です。ウエイトの重さによるアクションの鈍さを防ぐため、リップ形状を変更し、ボディの肉厚を削ぎ落とすことで、理想的なウォブリングを実現しました。潜行レンジは幅広く、ガンガン瀬や大渕に潜む大物にもアピールすることができます。ネイティブトラウトやライトソルトでの使用に適しており、交換推奨フックはカルティバ ST-11 #12またはVANHOOK DT-35B #12です。2021年4月に発売予定です。ファットローチ | スカジットデザインズ
スカジットデザインズが初めて渓流用ジョイントミノーを開発しました。このミノーはさまざまなカラーバリエーションで提供され、特にソルトウォーターカラーチャートやホワイトバックオレンジなどが人気です。また、新しいファットローチシリーズもあり、飛距離がよく、泳ぎも自然で、沈む速さも調整されています。これらのミノーは大淵での釣りに最適で、大イワナや大ヤマメなどの大物を狙うのに最適です。サイズは50mmで、高速沈下型(4g)です。推奨のフックはカルティバ ST-11 #12やVANFOOK DT-35B#12です。ダイビングローチ | スカジットデザインズ
新しいダイビングタイプのローチが登場し、これまで難しかったトラウトの釣りでも成果を上げることができるようになった。カラーチャートには金赤、金黒/オレンジ、銀黒/オレンジ、ヤマメ、ニッコウイワナ、スモルト、チャートヤマメ、ピンクヤマメ、シークレットヤマメ、サビヤマメ/レッド、アユ、レッドトラウト、シマドジョウの色が用意されている。ダイビングローチはオーバル形状で、アピール効果が高くなっている。ミノーの技術をフィードバックし、釣果が高いインジェクションミノーとなっている。40mmのシンキングとファストシンキング、50mmのシンキングのサイズがあり、ネイティブトラウトエリアフィッシングに適している。推奨の交換フックはカルティバST-11の#12とVANFOOK DT-35Bの#12。ローチ | スカジットデザインズ
スカジットデザインズが初めてリリースする渓流用ジョイントミノーは、さまざまなカラーバリエーションがあります。このミノーは、ドジョウのような動きをすることで知られており、シーズン初期の低活性の時に効果を発揮します。特に淵やトロ場で釣られることを目指して設計されており、スローリトリーブで使用することが基本です。ジョイント構造の特性を活かして、トラウトが見切る前にアクションをかけることができます。このミノーのスペックは、40mmでシンキングタイプです。ターゲットはネイティブトラウトやエリアフィッシングメバルであり、交換推奨フックはカルティバ ST-11 #14やVANFOOK DT-35B#14、AREA Ver.のカルティバ S-55BLM #8です。ピットブル 8+ | SHIMANO
ピットブル8+は、インストラクターからも高評価を受けている釣り糸です。『Mission Complete』が『PITBULL』シリーズに進化しました。製品説明動画では、辺見哲也選手がピットブル8+×辺見哲也KEYを使用しています。この釣り糸は、タフクロス2とVT工法を組み合わせた編み工程により、強度の均一化や低伸度化、摩耗性向上に貢献します。さらに、ヒートシンクコーティングにより耐熱性が向上し、滑り性も向上しています。カラーバリエーションも豊富で、さまざまなサイズと強度があります。この釣り糸の公式SNSアカウントもあり、製品情報やイベント情報などが掲載されています。ピットブル 8 | SHIMANO
「ピットブル8」は、しなやかさとなめらかさを兼ね備えた超低伸度PEラインで、使いやすいと評判です。湯川氏はバランスが良く、耐衝撃性も高いと絶賛し、堀田氏も表面抵抗が少なく飛距離が伸びたと言っています。この製品には東洋紡の登録商標である超高強力ポリエチレン繊維IZANAS®が使用されています。ラインナップには、サイズや強力さに応じてバリエーションがあります。シマノの釣具公式SNSアカウントでは、製品情報やサポート情報などが提供されています。イグジスト | DAIWA
フラッグシップモデルであるEXISTには、最先端テクノロジー、共感性のあるデザイン、優れたアフターサービス、持続的な未来への貢献など、さまざまな要素が求められる。初代から存在感とアイデンティティを追求してきたデザイナーは、「本質の追求」という考えに基づいて18EXISTのデザインを変革し、22EXISTではフラッグシップモデルとしての立ち位置を再構築した。モノコックボディの強靭さや軽さ、機能を外観に表すデザインなど、各パーツの特徴を最大限に活かし、カタログだけでなくリール自体の凄さを伝えることに注力した。22EXISTは、さらなる本質の追求を目指し、EXISTらしい存在感とアイデンティティを進化させたモデルとなっている。