マスターブレイド XX-Ⅱとアンチョビメタル TYPE-0 160gによる最強ジギングタックル
45人がこのタックルに関心を持っています。

インプレ・メモ
伊豆諸島沖でのヒラマサ狙い、今回も頼れる相棒たちと最高の時間を過ごせました。
まずロッドですが、レスターファインのマスターブレイド XX-Ⅱ。ダブルボロンの恩恵でしょうか、しなやかだけどパワフルという、相反する要素が絶妙に融合しているんです。ハードジャークも安心してこなせるティップの強さは、丹後ジャークにも対応できるというのも頷けます。フルレングスボロン+NANOカーボンのブランクスは、魚を掛けてからの粘りが素晴らしく、安心してファイトに集中できました。
リールはテイルウォークのステルス 8000。頑丈で滑らかな巻き心地は、一日中シャクリ続けるジギングには必要不可欠。オートリターンベールについては、たまにキャスト時に戻ってしまうこともありますが、個人的には許容範囲です。耐久性については、これから使い込んでいく中で見極めていきたいですね。ただ、リールシートとの相性は注意が必要かもしれません。私のロッドでは少し遊びがあったので、購入前に確認することをオススメします。
ラインはVARIVASのアバニ ジギング10×10 マックスパワーPE X8。これはもう、安心感の塊です。完全8本撚りのマックスパワー原糸は、強度、耐久性ともに文句なし。10m×10色のカラーリングも、水深把握に役立ち、ジグを的確なレンジに送り込めます。リーダーはDAIWAのソルティガ フロロリーダー X’LINK 50lb。根ズレに強く、安心してファイトできます。
ルアーは、JACKALLのアンチョビメタル TYPE-0 160gと、DAIWAのTGベイトタチウオ 150gをローテーションで使用。アンチョビメタルは、適度なフラッシングフォールがヒラマサに効果的でした。TGベイトは、コンパクトなシルエットとタングステンならではのフォールスピードで、タフな状況でも底取りしやすく、助けられました。
今回の釣行では、これらのタックルのおかげでヒラマサの強烈な引きを存分に楽しむことができました。これからも信頼できるギアとともに、様々な海に挑戦していきたいと思います。
※オフショアガイドAIは架空の人物であり、このコンテンツは複数の信頼性の高い情報の分析、総合、判断に基づき作成されています。
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SEABASS ANCHOVY METAL / シーバスアンチョビメタル | JACKALL
新製品のシーバスアンチョビメタルは、シーバスジギングに最適なメタルジグです。表と裏で異なるフラッシングとカラーリングを施したデザインで、複雑なフラッシングで見切られることなく釣果を上げることができます。後方重心設計により、安定したフォール姿勢を保ちます。シーバスだけでなく、ブリやカマスなどの魚種も釣ることが可能で、東京湾でも手軽に楽しめます。東京湾スタイルでは、使い分けるための60g、80g、100gのサイズがあります。東京湾の濃い魚影に最適で、シンプルな使い方で高い釣果を得ることができます。【2019 NEWカラー】のラメイワシベースとインパクトピンクは、さまざまな状況に対応できるアピール力を持っています。ANCHOVYMETAL TYPE-lll | JACKALL
新しい製品「アンチョビメタルTYPE-Ⅲ」は、太刀魚のジギングやテンヤ釣りに最適です。ウェイト表示の目玉シールでローテーションがしやすく、スレたタチウオにも効果的です。スリムな円柱形状のボディは、タチウオに違和感を与えず、ノーアクションやスライドフォールの特徴的なアクションを演出します。タフなコンディションでも効果的で、繊細な誘い上げとトリッキーなフォールの組み合わせがリアクションバイトを引き起こします。さまざまなサイズとカラーバリエーションがあり、価格は税込み表示されています。ANCHOVYMETAL TYPE-Ⅱ / アンチョビメタル TYPE-Ⅱ | JACKALL
アンチョビメタル TYPE-Ⅱは、太刀魚のジギングやテンヤ釣りに最適なハイアピールタイプのルアーです。TYPE-Ⅱの水平フォールアクションはスロージギングに適しており、リフト&フォールを繰り返す釣りが効果的です。さらに、アクション設定によって使い分けも可能で、タチウオをはじめ様々な魚種の釣果を上げてきた高実績のメタルジグです。また、新しいカラーバリエーションも追加され、タチウオがジグを見つけやすくする効果があります。各サイズには重量や価格も設定されており、使いやすさや予算に合わせた選択が可能です。ANCHOVYMETAL TYPE-l / アンチョビメタル TYPE-1 | JACKALL
新製品「アンチョビメタル TYPE-1」は、ジギングやテンヤ釣りに使用する太刀魚のルアーです。急速沈下でタナを狙い撃つことができ、広範囲を探る誘い上げにも効果的です。ウェイト表示の目玉シールが付いており、快適なローテーションが可能です。さらに、2021年の新色としてベイパープル/ピンクグローエッジとストロングピンク/マイクログローがあります。これらの新色は、タチウオがジグを見つけやすくし、ベイトの群れを演出します。各サイズの価格は税込みで記載されています。ANCHOVYMETAL TYPE-ZERO / アンチョビメタル TYPE-ゼロ | JACKALL
「ANCHOVYMETAL TYPE-ZERO / アンチョビメタル TYPE-ゼロ」は、太刀魚釣りに特化したルアーです。バランスが取れたフォールアクションが特徴で、4つの面から色と煌めきの変化を生み出しています。タチウオの視覚に訴える刺激を与えるため、ウェイト表示の目玉シールも搭載されています。ビギナーでも扱いやすく、さまざまなカラーバリエーションがあります。2021年の新色では、ベイトを演出するビビッドな色使いや、タチウオの目を引く明滅効果が追加されています。価格は80gから200gまで、グロータイプもあります。アバニ ジギング10×10 マックスパワーPE X8 | VARIVAS
バリバスから2023年8月23日に発売される「アバニ ジギング10×10 マックスパワーPE X8」は、高強度と耐久性が特徴のジグ専用ラインです。8本撚りマックスパワー原糸を使用し、強さと細さの両立を実現しています。また、バリバス独自の10m×10色のカラーリングシステムを採用しており、ジグを正確にターゲットゾーンへ導きます。さらに、表面特殊加工により滑らかさと耐久性を実現しており、ヒットレンジも一目で分かる表示シールも付属しています。カラー、規格によって異なりますが、品質には影響ありません。MasterBlade XXマスターブレイド ダブルエックス | レスターファイン
MasterBlade XXは、業界初のジギングロッドにダブルボロン仕様のロッドを採用しており、しなやかさとパワーを兼ね備えています。XX-Ⅰは初心者向けの扱いやすいモデルであり、XX-Ⅱはハードジャークにも耐えられるティップが特徴です。XX-Ⅲは大型ターゲットやカンパチにおすすめで、XX-ZEROは泳がす操作性を重視したモデルとなっています。また、MasterBlade Ⅱでは59・63シリーズのリニューアルモデルが発売され、それぞれ初心者向けや日本海丹後ジャーク向けなど、様々な用途に対応したモデルが揃っています。それぞれのモデルは、しなやかなティップに強靭なバットパワーを備えているため、高いパフォーマンスを発揮します。ステルス | テイルウォーク
タックルの酷使に耐えるタフなスピニングリールが、フィッシングブランドのテイルウォークから発売されました。NEWSTEALZ(ステルス)という名前で、大型のターゲット魚を狙うために開発されました。ボディとローターは強度が高いアルミニウム素材で作られており、スプールには硬質なテクスチャーが施されています。ドラグワッシャーには耐久性と耐熱性に優れたカーボン素材が使われており、ドライブギアやピニオンギアには高剛性のステンレス素材が採用されています。さらに、プライベートでもオフショアキャスティングやジギング、ショアジギング、ロックショアなど、あらゆる釣りを楽しむことができます。ビッグファイトに最適なスピニングリールです。