キハダジギングで使用するアバニ ジギング10×10 マックスパワーPE X9
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- アングラー
- カテゴリー
- ジギング
- 対象魚
- キハダマグロ
- 釣り場
- 南伊豆沖 | 静岡県
- ロッド
- MBスプリントスティック 711H(テイルウォーク)
- リール
- ステルス 14000(テイルウォーク)
- ライン
- アバニ ジギング10×10 マックスパワーPE X9 3号(VARIVAS)
- リーダー
- 大物ハリス 50-70lb(VARIVAS)
- ルアー
- C1ロングライド 200g 230g(CB ONE),CB.ナガマサ 230g(スミス),紫電改 250g 300g(誠ジグ)
- 出典
- VARIVAS TV
インプレ・メモ
- アバニ ジギング10×10 マックスパワーPE X9 3号の体感は2.5号相当の細さで強い。
- 風を切って飛ぶ・沈下が速い・親水性で水馴染みが良い → アタリが増えた体感。
- 5号以上はX8との差が出にくいが、3号クラスではアドバンテージ大。
- 軽さ・抵抗減で疲労軽減。「一度使うと他へ戻れない」レベルの高評価。
- フォール重視+レンジ刻み。沈下が速いX9の利点を活かす。
- X9は「細くて強い・沈下が速い・風切り良い」→明確に有利。
- 疲れにくく、アタリも増えた実感。ライトタックル化で誰でも続けやすい。
ジギングタックルガイド
CB.ナガマサ | スミス
CB.ナガマサは、ロングフラットボディーとセンターバランスの特徴を持ったジグであり、フォーリング中のラインテンションをフリーにすることで、水を受けて水平方向に長距離スライドし、魚にアピールすることができます。特に、レーザーエッジバック設計が施されており、魚の注意を引く効果が高まっています。アバニ ジギング10×10 マックスパワーPE X8 | VARIVAS
バリバスから2023年8月23日に発売される「アバニ ジギング10×10 マックスパワーPE X8」は、高強度と耐久性が特徴のジグ専用ラインです。8本撚りマックスパワー原糸を使用し、強さと細さの両立を実現しています。また、バリバス独自の10m×10色のカラーリングシステムを採用しており、ジグを正確にターゲットゾーンへ導きます。さらに、表面特殊加工により滑らかさと耐久性を実現しており、ヒットレンジも一目で分かる表示シールも付属しています。カラー、規格によって異なりますが、品質には影響ありません。ステルス | テイルウォーク
タックルの酷使に耐えるタフなスピニングリールが、フィッシングブランドのテイルウォークから発売されました。NEWSTEALZ(ステルス)という名前で、大型のターゲット魚を狙うために開発されました。ボディとローターは強度が高いアルミニウム素材で作られており、スプールには硬質なテクスチャーが施されています。ドラグワッシャーには耐久性と耐熱性に優れたカーボン素材が使われており、ドライブギアやピニオンギアには高剛性のステンレス素材が採用されています。さらに、プライベートでもオフショアキャスティングやジギング、ショアジギング、ロックショアなど、あらゆる釣りを楽しむことができます。ビッグファイトに最適なスピニングリールです。