ノースフィールドNFSC-64-1で行うサクラマスジギング
24人がこのタックルに関心を持っています。
- アングラー
平松慶
- カテゴリー
- ジギング
- 対象魚
- サクラマス
- 釣り場
- オホーツク海 | 北海道
- ロッド
- ノースフィールド サクラマスジギング NFSC-64-1(アブガルシア)
- リール
- ファゾムⅡ 10XNLD(PENN)
- ライン
- PE1.2号
- リーダー
- フロロ5号
- ルアー
- Gummy(K-FLAT)
- 出典
- Abu Garcia Japan
インプレ・メモ
北海道門別沖でのオホーツク海サクラマスジギングについて、平松慶さんが実釣解説しています。
使用タックルはスピニングとベイトの2種類を状況で使い分け。スピニングは広範囲を探る横の釣り、ベイトは船長の指示棚で縦に攻めるバーチカルジギングに活用しています。ラインはPE1.2〜1.25号にフロロリーダー5号。
狙い方としては、水深が浅く潮止まりや低活性時にはスピニングで広く探り、サクラマスの威嚇バイトも誘発する戦略を重視。ベイトが小魚(オオナゴ)と判断し、その動きを意識したジグ操作を行っています。
アクションは、まずインパクトのあるフラッシングで魚を寄せ、フォールやステイを入れて喰わせるイメージ。ジグは頭重心タイプを使用し、バックフォールでしっかり見せることで口を使わせる工夫をしています。また、ジグの片面を逆目にしたモデルも試験中で、ピッチ幅を抑えつつ効果的にアピールするセッティングを紹介しています。
最新人気タックルTOP20をチェック
ジギングタックルガイド
主な対象魚
ロッド
ハイエンドモデル
ミドル・エントリーモデル
リール
ハイエンドモデル
ミドルモデル
ジグ
プロ
NORTHFIELD Sakuramasu Jigging | アブガルシア

AbuGarciaの新製品、「NORTHFIELD Sakuramasu Jigging」は、太平洋、日本海、オホーツクといったさまざまなフィールドで使用できるサクラマスジギング専用設計のモデルです。初心者でも使いやすく、ベテランでも操作性に満足できる性能を持っています。また、北海道で企画され、テストされた製品です。2つのモデルがあり、それぞれ150g前後と200g前後のジグを扱いやすい設計になっています。船上での取り扱いがしやすく、操作性も優れています。スパイラルガイドの採用により、操作性が向上し、ライン絡みのトラブルも解消されています。デザインはフライロッドをベースにしており、シックなカラーリングが特徴です。耐久性の高い圧縮コルクグリップを採用し、快適な握り心地を提供しています。製品にはシックなデザインのネオプレーンロッド袋も付いています。
埋め込む
画像をダウンロード
画像を直接利用する場合は必ず出典を明示するようお願いします。URLをコピー
画像を保存HTML
埋め込みウィジェット
iframeタグが制限なく使える環境下でのみ動作します。
<iframe style="width: 775px;max-width: 100%;height: 477px;border: none;overflow: scroll;" src="https://tackledb.uosoku.com/embed/tackle?id=21997" loading="lazy"></iframe>