魚速タックルDB

三島湖ヘラブナ釣り仕掛け・タックル

12人がこのタックルに関心を持っています。

へら鮒釣りに関するタックル、仕掛け図解
アングラー

西田一知

カテゴリー
へら鮒釣り
対象魚
ヘラブナ
釣り場
三島湖 | 千葉県
ロッド
飛天弓 閃光LⅡ 30
ライン
ナイロン 0.8号
ウキ
ボディ19.5cm PCムクトップ
ハリス
ナイロン 0.4号
ハリ・フック
4号,5号
エサ
上にダンゴ,下にグルテン
出典
釣り百景 #474

インプレ・メモ

(16:51) 千葉県君津の三島湖に到着。寒気の影響で8m減水しているため、30尺の竿を使用し、底釣りを試みる。 (18:00) 餌の準備:グルテンと団子を使い、餌を底に集めて魚を寄せる。使用する竿は30尺の長尺で、浮きは大きめのものを選ぶ。 (19:05) 底釣りの準備と開始。浮きがわずかに動くが、魚の食いつきは見られず。水温は4.5度で活性が低い。 (21:21) ヘラブナの活性が低く、当たりがなく、数時間後にようやくヒット。500g程度のヘラブナを釣り上げるが、その後は再び反応なし。 (22:30) 千葉県富士市の戸原ダムに移動。グルテンを使った中釣りに挑戦。餌は団子とバラケを使用し、釣りの準備を整える。 (23:37) 30尺の竿で中釣りを開始。浮きがしっかりと馴染み、当たりが出る。グルテンがよく効いているようだ。 (25:52) 魚が寄ってきて、連続して当たりを捉え、良いサイズのヘラブナ(500-600g)を次々に釣り上げる。 (27:00) 魚が上ずっているため、上釣りの手法を取り入れて、更に釣果を上げる。餌の状態に応じて、魚がどんどん上に移動していることを確認。 (28:12) さらに大きな魚(6、700g)を釣り上げ、活性が上がる。 (29:21) 釣り場での活性に合わせた釣り方を続ける。状況に応じて餌を調整し、安定した釣果を得ることができる。 (30:27) 終了前に再度大きな当たりがあり、厳寒期でも状況を見極めて釣果を上げる方法が重要だと実感。
最新人気タックルTOP20をチェック
FacebookXLINEURL
埋め込む

画像をダウンロード

画像を直接利用する場合は必ず出典を明示するようお願いしますURLをコピー

画像を保存

HTML

埋め込みウィジェット

iframeタグが制限なく使える環境下でのみ動作します。

<iframe style="width: 775px;max-width: 100%;height: 477px;border: none;overflow: scroll;" src="https://tackledb.uosoku.com/embed/tackle?id=2107" loading="lazy"></iframe>

Copyright © 魚速タックルDB All Rights Reserved.

タックル図作成魚速報タックルボックスプライバシーポリシー運営情報