三島湖ヘラブナ釣り仕掛け・タックル
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インプレ・メモ
(16:51) 千葉県君津の三島湖に到着。寒気の影響で8m減水しているため、30尺の竿を使用し、底釣りを試みる。
(18:00) 餌の準備:グルテンと団子を使い、餌を底に集めて魚を寄せる。使用する竿は30尺の長尺で、浮きは大きめのものを選ぶ。
(19:05) 底釣りの準備と開始。浮きがわずかに動くが、魚の食いつきは見られず。水温は4.5度で活性が低い。
(21:21) ヘラブナの活性が低く、当たりがなく、数時間後にようやくヒット。500g程度のヘラブナを釣り上げるが、その後は再び反応なし。
(22:30) 千葉県富士市の戸原ダムに移動。グルテンを使った中釣りに挑戦。餌は団子とバラケを使用し、釣りの準備を整える。
(23:37) 30尺の竿で中釣りを開始。浮きがしっかりと馴染み、当たりが出る。グルテンがよく効いているようだ。
(25:52) 魚が寄ってきて、連続して当たりを捉え、良いサイズのヘラブナ(500-600g)を次々に釣り上げる。
(27:00) 魚が上ずっているため、上釣りの手法を取り入れて、更に釣果を上げる。餌の状態に応じて、魚がどんどん上に移動していることを確認。
(28:12) さらに大きな魚(6、700g)を釣り上げ、活性が上がる。
(29:21) 釣り場での活性に合わせた釣り方を続ける。状況に応じて餌を調整し、安定した釣果を得ることができる。
(30:27) 終了前に再度大きな当たりがあり、厳寒期でも状況を見極めて釣果を上げる方法が重要だと実感。