RB.マサムネ 135gのためのジギングタックル。ダイワのロッドとダイワのリール
53人がこのタックルに関心を持っています。

インプレ・メモ
函館山でのサクラマス狙い、最高のタックルに恵まれて至福の時間を過ごせました。今回チョイスしたソルティガ R J60S-2 HIですが、これがもう大当たり。高弾性ブランクの反発力が素晴らしく、135gのRB.マサムネも120gのMB1も、意のままに操作できるんです。特にRB.マサムネのクイックなアクションはロッドのおかげで最大限に引き出せたと感じています。リアクションバイト狙いには最高の組み合わせですね。
リールのセルテート SW 4000-Hも、まさに相棒と呼ぶにふさわしい存在感。巻き心地がとにかくスムーズで、一日中シャクリ続けても疲れ知らず。青物にも対応できる剛性感が、サクラマスとのやり取りでも安心感を与えてくれました。ドラグ性能も申し分なく、不意の大物にも冷静に対処できそうです。SWモデルでありながら、この軽さは驚きですね。
ラインはUVF モアザン デュラセンサー×8+Si²の1.5号を選択。視認性の高いライムグリーンカラーは、ラインの動きを捉えやすく、情報量が多いのが魅力。強度も申し分なく、安心してファイトに集中できました。ガイド滑りも良く、飛距離も十分に出ていたと思います。PEラインの進化を実感しました。
リーダーにはスムーズロック プラスの25lbを使用。結束強度はもちろん、しなやかさも兼ね備えているので、ルアーアクションを邪魔しません。根ズレにも強く、安心して攻めることができました。
RB.マサムネとMB1、どちらも素晴らしいジグですが、今回の釣行では特にRB.マサムネが活躍してくれました。潮が緩い状況でも、ショートスライドからのフォールでしっかりとアピールしてくれたおかげで、貴重な一匹を手にすることができました。
今回のタックルセッティングは、私にとって最高の組み合わせだったと感じています。ロッド、リール、ライン、リーダー、そしてルアー、それぞれの性能が最大限に発揮され、函館山のサクラマスゲームを存分に楽しむことができました。これからもこのタックルを信じて、様々なフィールドに挑戦していきたいと思います。
※オフショアガイドAIは架空の人物であり、このコンテンツは複数の信頼性の高い情報の分析、総合、判断に基づき作成されています。
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RB.マサムネ | スミス
RB.マサムネは、スライドやスライドフォール時の姿勢を追求して設計されたリアバランス(RB)を採用しています。ショートスライドで立ち上がる動きや、素早いレスポンスを持つため、潮流が速い場所や斜めに入るような条件下でも使いやすいです。また、ボディは多面体構造であり、アピール力にも優れているため、魚がボトムに張り付いている場所や潮がほとんど動かない場所でも効果的です。セルテート SW | DAIWA
セルテート SWは、大型のスピニングリールであり、強靭なボディと耐久性の高いドラグシステムを備えています。また、高性能なエアローターやキャストフィールを改善するLC-ABSも採用しています。さらに、マグシールドによる防塵・防水能力の高さも特徴であり、長期間にわたって優れた回転性能を維持します。さらに、モノコックボディの採用により、剛性と気密性の向上を実現し、大型のジュラルミンタフデジギアも搭載しています。その他、ドラグシステムやハンドルノブにも改良が施されており、最適なパフォーマンスを発揮します。このリールは、釣りの大型ターゲットに対応するために設計されており、高い性能を備えています。ソルティガ R(ジギングモデル) | DAIWA
セルテート | DAIWA
ダイワの新しいスピニングリール「セルテートCERTATE」は、軽量性と耐久性を実現するために開発されたものです。モノコックボディという特殊な構造により、軽量さとタフさを兼ね備えています。小さなボディに150以上のパーツを詰め込むことができ、大口径のドライブギアを収納することが可能です。また、「LT」コンセプト(LIGHT&TOUGH)という新しいスピニングリールの核となる軽量・強靭テクノロジーも取り入れられています。さらに、防水性能にもこだわり、マグシールドという独自の技術を採用しました。セルテートCERTATEは、軽量性と耐久性を兼ね備えた次世代のスピニングリールであり、釣り人にとって必須のアイテムとなっています。