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慶良間諸島するするスルルータックル

40人がこのタックルに関心を持っています。

上物・ウキフカセ釣りに関するタックル、仕掛け図解
アングラー

与那嶺功

カテゴリー
上物・ウキフカセ釣り
対象魚
ヒメフエダイ,バラハタ,イソマグロ
釣り場
慶良間諸島黒島ベーベー | 沖縄県
ロッド
剛徹 MH-50(DAIWA)
リール
ソルティガ 14000-P(DAIWA)
ライン
アストロン磯 遠投スペシャル 10号(DAIWA)
ウキ
ビックワン(サンノリー)
ハリス
Dフロン 船ハリス 18号(DAIWA)
ハリ・フック
サザンバトル 19号(オーナー)
エサ
キビナゴ,イワシ
出典
DAIWA磯

インプレ・メモ

(00:01–01:12)沖縄・慶良間諸島の磯「ベイベイ」で釣行スタート。昨年は大物をバラして悔しい思いをした場所で、今回は新型ロッド「剛徹」を使い、リベンジを狙う。釣りのスタイルは「するするスルルー」で挑む。 (01:12–02:18) 【エサ・ロッド・リール・ライン・仕掛け】 - エサ:主にキビナゴ。品薄のためイワシでかさ増しし、計5〜6kgを準備。 - ロッド:剛徹MH-50(3種類ある中で汎用性高く、操作性も◎)。 - リール:ダイワ・ソルティガ 14000番。 - ライン:アストロン遠投スペシャル10号(ナイロン)、200m。 - 仕掛け:ナイロンのダブルラインをサルカンに接続。ハリスは18号、針は専用の19号。 (02:18–03:36) 釣り開始早々、ヒメフエダイをキャッチ。昨年もよく釣れた魚で、沖縄では美味とされるが市場にはほとんど出回らない貴重な魚。 (03:36–04:40) 糸フケを多めに出し、流れに乗せるスタイル。アタリは、糸がピンと張る独特の「バチバチ感」で判断。刺しエサの方法:キビナゴを目から刺し、骨を通すように貫通させると安定。 (04:40–05:55) 【ロッドの特徴】剛徹MHの硬さは4号クラスだが、持った感覚は2号竿のようで、長時間使用でも疲れにくい。 (05:55–08:52) 6kg超えと見られる大物と格闘。剛徹MHの実力を発揮、イソマグロとのファイトでも余力を実感。このロッドは4,5kg級の魚もキャッチした実績があり、沖縄以外でも十分通用する。 (08:52–09:58) 【ファイトのコツ】どんなアタリでも「大物と信じて全力でやり取り」するのが基本。ためたり油断したりすると、根に入られバラしの原因に。「信頼できる道具」が大前提。与那嶺さんは「この竿が折れる魚なら、折ってみろ」と言うほど信頼している。 (09:58–12:17) 小型ながら旨い魚や、産卵期で卵を持った個体なども登場。水面近くに魚が見えたことから、魚の活性は高かった模様。 (12:17–13:23) 【釣果・バラハタについて】2kg級のバラハタをキャッチ。色鮮やかで美しいが、シガテラ毒の危険もある魚。この魚の色や模様は印象的で、見た目も釣りの魅力のひとつ。 (13:23–14:27) 【感想・まとめ】目標としていた5kg超えの魚をキャッチし大満足の釣行。「するするスルルー」は楽しく、初心者にもおすすめとのこと。最後に「来たときよりも綺麗にして帰る」ことを呼びかけて終了。
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ソルティガ IC | DAIWA

2023年3月にデビューするソルティガICシリーズは、幅広い釣りのシーンでアングラーをサポートするために設計されている。最新の技術が詰め込まれたタックルであり、ユーザーのニーズを満たすために妥協せずに開発されている。ダイワの新しいベイトリールであるソルティガICは、ハイパードライブデザインを搭載しており、力強く滑らかな回転を実現している。これは、高い基本性能を持ち続ける設計思想であり、新しいテクノロジーが取り入れられている。また、使いやすさにも重点が置かれており、実際の使用感や操作性にこだわっている。ソルティガICは、さまざまな釣り方や魚に対応するモデルがラインナップされており、釣りの幅を広げることができる。

ソルティガ BJ | DAIWA

ダイワのソルティガBJSALTIGA BJ100は、ハンドルノブS交換可でパワフルに巻き続けることができ、マダイの強いアタリにも対応しています。一方、ソルティガBJSALTIGA BJ200は、ハンドルノブL交換可でリトリーブが止められず、確実に食い込めるようになっています。ベイジギング用リールに求められる要素を高い次元でクリアしており、マグシールドボールベアリングや防水タイプのATD(クリック音付き)など、耐久性が強化されています。さらに、シンクロレベルワインドやスプール交換機構などの機能も搭載されており、準備するスプールの太さを変えたり、メンテナンスをしやすくすることができます。結果として、「Made in Field」というハイエンドモデルが作り出されました。

ソルティガ 15 | DAIWA

ダイワのソルティガ15SALTIGA 15は、強さ、軽さ、滑らかさを追求したベイトリールであり、ジギングにおいて卓越した性能を発揮します。2021年には「HYPERDRIVE DESIGN」の設計思想を導入し、2022年にはタフな状況での使用に対応する22SALTIGA 15/15-SJが登場しました。このリールは、操作性と使用感を追求しており、アングラーにとって強力なサポートとなるでしょう。全8アイテムがあり、幅広いジギングスタイルに対応しています。15H、15HLはラインキャパシティが400mで、ドテラの釣りやジグを飛ばすアクションに適しています。15S、15SLはシャロースプールを搭載しており、水深100m以浅でのジギングに威力を発揮します。また、特別仕様の15-SJは操作性と軽量性を追求し、さまざまな魚を狙う釣りに最適です。

ソルティガ | DAIWA

2020年にリリースされた「ソルティガSALTIGAソルティガ14000-P14000」は、圧倒的な強さと耐久性が特徴のスピニングリールである。モノコックボディや耐熱性に優れたドラグ、スムーズな巻き取り性能など、ダイワテクノロジーの追求によって生まれ変わった。防水構造やタフデジギアとの融合により、ソルティガ史上最高の実釣耐久性能を実現し、高い評価を得ている。さらに、高剛性アルミエアローターやATD(オートマチックドラグシステム)などの機能も搭載しており、釣り愛好者に強力な武器となっている。モノコックボディによってギアの強度が大幅に向上し、耐久性が2倍以上アップしている。また、MAGSEALED BALLBEARINGやMAGSEALED LINE ROLLERといったマグシールド技術により、防水性と耐久性が向上している。さらに、ボディやローターの耐久性も改善されており、海水や異物からリールを保護している。ソルティガソルティガ14000-P14000は、釣り愛好者にとって頼もしいパートナーとなるだろう。
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