生浦湾のカセでかぶせ釣り【バトルゲームカブセ 】
124人がこのタックルに関心を持っています。

インプレ・メモ
00:01〜釣り人・稲垣昌己さんが三重県鳥羽市・大村島のカキイカダ併設カセで、「かぶせ釣り」に挑戦。狙うのは黒鯛、真鯛、石鯛などの大型魚。
01:30〜使用タックルの紹介。バトルゲームカブセMH200は、繊細なアタリを逃さず、魚の走りにも耐えられる仕様で、かぶせ釣りに最適とのこと。
02:37〜エサは牡蠣を使用。殻を割り、身の中央に針をチョン掛けするテクニックを紹介。柔らかいエサなので、丁寧な扱いが必要。
03:42〜1投目からアタリはあったが、エサを取られてしまう。フグやカワハギの可能性が高い。細かいアタリはフグ特有のものと推測。
04:50〜小ぶりながらもきれいな真鯛を釣り上げる。サイズは約33cm。真鯛はアタリがしっかりと出るため、穂先の変化に集中が必要。
05:58〜さらに真鯛を追加で釣る。アタリが微妙に異なり、節のような動きがある魚とのこと。
07:03〜フグやカワハギのアタリを見極めながら、良型のカワハギを釣り上げる。情報通りで、魚影は濃い様子。
08:11〜アタリが遠のいたときは、アクションとして「ゆっくり誘い上げ」るのが効果的。牡蠣の身が柔らかいため、早い動きはエサが外れる原因に。着底後すぐのアタリが多いため、仕掛け投入後の集中力が鍵。黒鯛もヒット。真鯛とアタリ方が異なるとのこと。
09:20〜潮が変わり、アタリが遠くなる。対応として、穂先を貼らず緩めずのテンションで待つのがテクニック。再び黒鯛を釣り上げる。
10:25〜ここでロッドを変更。使用ロッド:「バトルゲームカブセMH 240」 → 足元から沖目を狙う作戦に変更し、ヒットに成功。潮の流れを利用し、沖から手前へゆっくり誘うアクションが奏功。
11:32〜アタリが遠いため、落とすポイントを広げて5mほど探る。実際は潮で3m程度の位置になるが、その場所で大型がヒット。
12:43〜小さめだがさらに釣果を追加。食い上げのアタリに反応して合わせる。
13:47〜1日の釣りを振り返り、黒鯛・真鯛・カワハギなどが釣れたが、超大型は出ず。感想として、かぶせ釣りは「タックルとエサがシンプルで非常に楽しい釣り」。初心者にもオススメ。今後も黒鯛・真鯛・石鯛などのチャンスは続くため、ぜひ挑戦をとのこと。最後に大物らしきヒットがあるが、詳細は描かれず終了。
BJイカダフロロ | DAIWA
フロロオリジナルラインのBJイカダフロロBJは、比重1.78でキズの付きにくい高級フロロラインです。ナチュラルカラーの50m巻きで、黒マーキングが付いています。号数によって巻糸量や価格が異なります。素材はフロロで、メーカー希望本体価格は2,300円から2,500円です。JANコードは20426215204279(1.25号)、20428615204309(1.75号)、20431620(1号)です。レグザ | DAIWA
ダイワの新製品、タフリール「LEXA」は、高い操作性と耐久性を備えたスピニングリールです。ドライブギアにはタフデジギアを採用し、高剛性のアルミ素材を使用しています。また、AIRDRIVE DESIGNを採用することで、巻き出しの軽さと重量バランスが改善され、操作性が向上しました。さまざまな釣りのシーンで活躍できるこのリールは、特にショアジギングやシーバス、ロックフィッシュゲームなどのタフな環境での使用に適しています。さらに、防水構造や新しいドラグ発音機構も備えており、長期間の使用にも耐えます。全体として、タフな環境での使用を想定し、高い操作性と耐久性を備えたスピニングリールと言えます。