オフショア専用ジグヘッドワーム「リッキー ヘッド&リッキーシャッド」の実力
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インプレ・メモ
(00:00) 新しく発売されるリッキーヘッドとリッキーシャットが紹介され、SLJ(スーパーライトジギング)の感覚で使用可能で、ヘッドは30g、45g、60gの3タイプ。ワームのカラーは6色あり、魚に対応したカラーラインナップ。
(01:05) リッキーヘッドはカップ形状でキャストが非常に安定しており、非常に使いやすい。
(02:10) 初めの釣果。魚は吸い込むように食いついており、ガツンと引っ張られるのではなく、吸い込む感じで釣れている。
(03:14) リッキーヘッドとリッキーシャットの使用方法について説明。風や水深がある状況では、まず真下に落としてから巻き上げるイメージで使用。ワーム自体が硬い素材なので、動きやすくアピール力が高い。
(04:23) ワームはフラットフィッシュや根魚に強いイメージがあるが、リッキーヘッドとリッキーシャットは青物も釣れるので、様々な魚種を狙って釣りを楽しむことができる。ショートバイト時は合わせる前に巻き続ける方が有効。
(05:27) 新しい追加モデルの「アウトレイジSLJ」の71MSと610MSがワームジギングに適していることが説明される。
(06:32) 他のワームを使っても、リッキーヘッドはカップの形状でどんなワームにも対応可能。
(08:14) 最後に釣りの様子が続き、45gのヘッドに変更して斜めに引いた際にサイズアップした魚が釣れる。
アウトレイジ SLJ | DAIWA
イグジスト | DAIWA
フラッグシップモデルであるEXISTには、最先端テクノロジー、共感性のあるデザイン、優れたアフターサービス、持続的な未来への貢献など、さまざまな要素が求められる。初代から存在感とアイデンティティを追求してきたデザイナーは、「本質の追求」という考えに基づいて18EXISTのデザインを変革し、22EXISTではフラッグシップモデルとしての立ち位置を再構築した。モノコックボディの強靭さや軽さ、機能を外観に表すデザインなど、各パーツの特徴を最大限に活かし、カタログだけでなくリール自体の凄さを伝えることに注力した。22EXISTは、さらなる本質の追求を目指し、EXISTらしい存在感とアイデンティティを進化させたモデルとなっている。