モアザン ブランジーノ EX AGS 93MHBで湾奥リーバーシーバス
108人がこのタックルに関心を持っています。

インプレ・メモ
(00:01) 春の東京湾奥でシーバスを狙う様子から動画が始まります。
(01:10) 使用するロッドは「モアザン ブランジーノ EX AGS 93MHB」。大型ベイトが多いエリアのため、大型ルアーからスタート。
(02:13) ルアーは「モンスターウェイク」を使用。アクション重視のファットなルアー。
(04:24) ロッド「モアザン ブランジーノ」の解説。飛距離と操作性の高さが特徴。設計全てを見直しており、今までの「モアザン ブランジーノ」のベイトモデルとは別物と思って貰っていい。93のMH で「ガルバスリム95F」など軽いルアーもキャストすることが可能。
(06:35) 世良さんがベイトタックルを始めたきっかけについての話。
(07:41) ルアーを「ショアラインシャイナー バーティス R SSR 140」に変更。
(09:57) リール「IM Z」についての解説。飛距離を数値で確認することができる。ブレーキモードは基本的に「PEロングキャストモード」を使用するが、爆風時や向かい風の時は、「オールランドモード」等も使う。
(11:00) ルアーを「バーティス 125」に変更。
(12:07) ベイトタックル初心者へのアドバイス。ルアーチェンジ後の注意点。
(13:15) ポイントを移動。
(14:19) 「モンスターウェイク」で70アップのシーバスをキャッチ。
(15:28) 流れが速いため、ルアーを「バーティス 140 SSR」に変更。
(15:28) 最後に、今回の釣りの感想と使用したタックルの紹介。ベイトタックルの素晴らしさを実感。
シーバスタックルガイド
ロッド
ハイエンドモデル
ミドルモデル
エントリーモデル
メーカー
リール
ハイエンドモデル
ミドルモデル
エントリーモデル
ベイト
ルアー
ミノー
ペンシル
バイブレーション
メタルバイブ
ジグヘッドワーム
メーカー
モアザン モンスターウェイク 156F | DAIWA
「モアザン モンスターウェイク 156F」は、シーバス釣りにおいて大型のベイトを捕食するシーバスにアピールするために設計されたルアーです。このルアーは、ランカーハンター・高橋慶朗テスター監修のもと開発され、表層引き波系ルアーの進化形である「クロスウェイク111SSR-F」のアクションをスケールアップし、強力な引き波と波動を発生させることに成功しました。また、可変移動・Vオシレート機構により、デッドスローリングやミディアムリトリーブの際に潜行レンジをトレースできるようになっています。ルアーのキャスタビリティも優れており、マグロック & Vオシレート機構によってキャスティングとアクション安定性を両立しています。このルアーは大型シャローミノーの常識を覆すキャスタビリティを持っており、ランカーを狙う釣りに最適です。ランカーシーバスを狙っている釣り人にとっては必携のアイテムとなるでしょう。モアザン ブランジーノ EX AGS | DAIWA