ジギングで使用するセルテートSW 4000-XH
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インプレ・メモ
(00:14)4000番サイズのリールを使用。やり取りがスムーズで、負荷がかかっても問題なし。前作と比べてギアの厚みが増し、スムーズに巻き取りができる。エアドライブローターの搭載により、スプールの巻きが軽く、巻き出しが非常にスムーズ。
(02:45)セルテートートSWの特徴:モノコックボディにG1ジュラルミン製のタフデジギアが搭載されており、巻きが強く、スムーズ。70mの水深で100gのTGベイトを使用して巻き取り。エアドライブローターが巻き出しを軽くして、扱いやすさが向上。
(03:58)新しいドラグシステム(ATDタフドラグ)はカーボンワッシャーを使って、安定したドラグ力を維持。
(05:04)ブレードフックを使用し、ボトムから巻き上げた際に特大サイズの魚がヒット。セルテートは自分にとって特別なリールであり、2019年から使っている。
(06:10)セルテートのLTモデルはライトゲーム向け、SWモデルはジギングやブレードジギング向け。SWモデルは高速巻きや急激な負荷に対応できるリールとして推奨。
(07:16)引きが強い魚とのやり取りが始まる。セルテートSWの4000番は、やり取りが安心できるリール。堅牢さはソルティガにも負けない。
(08:22)セルテートSWのローターは軽く、巻きの初速が速いため、巻きの負担が少ない。セルテートSWは快適に使いたい人におすすめ。
(09:27)セルテートSWにはHとXHギアがあり、使用する釣りに応じて選べる。
(10:34)エアドライブローターの良さは、巻き始めが軽く、速やかに止められる点。向かい風でのトラブルが少なくなり、よりスムーズなキャストが可能。
(11:41)セルテートSWは、タフデジギアが搭載されており、高速巻きにも対応できる強力な巻き心地が特徴。高速巻き中にバイトがあっても、ギアへの負荷に耐えて、すぐにやり取りに移行できる。
ソルティガ LJ | DAIWA
ソルティガの最新のライトジギングロッド、LJ61H/XHB-S、61H/XHS-S=2023.07デビュー62XHB TG63XHS-Sは、軽さと強さを融合させたモデルです。AGS搭載により、振り抜けの良さと感度が向上しています。X45フルシールドにより、パワフルなジギングや大物とのバトルにも対応しています。さまざまなタイプのモデルが展開されており、快適なジャーキングとパワーを兼ね備えています。63HB-Sはローレスポンスで使いやすく、63XHB-Sは中心的なモデルとして幅広いフィールドで活躍します。62HB TGはブチ曲げファイトが可能で、大物との対決にも勝ちます。どのモデルも高感度のAGSを搭載しており、ロッドアクションの実現や海中状況の感知能力も向上しています。